芸能ニュース365

365日毎日その日にあったホットなニュースを更新!!

    不祥事



    (出典 www.360navi.com)



    1 rain ★ :2019/09/10(火) 11:38:15.11

     名古屋市は10日、名古屋城本丸御殿の柱2か所に人名とみられる落書きのような傷が付けられたと発表した。

     市は悪質ないたずらとして愛知県警に被害届を提出する方針。本丸御殿で傷が見つかったのは初めて。

     名古屋城総合事務所によると、本丸御殿上御膳所の南側通路で8月24日午後1時頃、来場客が通路の柱に「りょうじ」(縦約8センチ、横約2センチ)と平仮名で落書きしたような傷を発見。27日午後6時頃には市の委託を受けて通路を点検していた業者が、別の柱に片仮名の「カイ」のような傷(縦約2・5センチ、横約2センチ)を見つけた。いずれも深さは約0・5ミリだが、完全に修復するのは不可能という。

     本丸御殿は徳川家康の九男、尾張藩初代藩主・義直の住居兼政庁として建てられた。1945年に太平洋戦争の空襲で焼失したが、市が2009年から約10年かけて復元し、昨年6月に全面公開された。

     同事務所は従来も、来場客に鉛筆以外の筆記具の持ち込みを禁止しているが、今後はより一層、管理・監督を徹底するとしている。

    https://www.yomiuri.co.jp/national/20190910-OYT1T50158/


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    (出典 i.ytimg.com)



    1 ばーど ★ :2019/08/02(金) 12:17:51.08

    三重県伊勢市消防本部が7月、家庭内の事故でやけどをした30代女性から119番通報を受けながら、救急搬送が不要と判断し、救急車を出動させていなかったことがわかった。女性はマイカーを運転して医療機関を受診し、入院した。市消防本部は「出動させるべきだった」として、女性に謝罪した。

     市消防本部と女性によると、女性は7月20日深夜、自宅で防虫スプレーを使った際に誤って引火してしまい、気道熱傷のほか、顔や右手にやけどを負った。女性の息子が119番通報したが、状況をうまく説明できなかったため、女性が電話を代わって自ら説明。だが、通信員は救急車を出動させなかった。救急車をあきらめた女性は自分で運転して市内の病院を受診。22日夕まで入院した。

     救急出動が不要と判断した経緯について市消防本部は、通信員が通報時のやりとりの中で女性から「大丈夫」といった言葉が聞き取れたため、必要ないと認識したと説明している。

     中芝育史・消防長は朝日新聞の取材に、「女性から救急車を断る明確な意思表示はなく、女性の説明に問題はなかった。『大丈夫』という言葉を通信員が誤って解釈してしまった。申し訳ない」と話している。(三浦惇平)

    2019年8月2日10時00分 朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASM815RWVM81ONFB00Y.html


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    (出典 img-cdn.jg.jugem.jp)



    1 サーバル ★ :2019/06/05(水) 09:28:44.36

    工具所持を犯罪視し連行/東京土建の組合員/中野警察署員が違法取り調べ

     東京土建品川支部の組合員、中野健太郎さん(配管設備)が工具箱にマイナスドライバーなどを入れていたことが犯罪とされ、中野警察署で違法な取り調べを受けた。警察官からは「建設業者はろくなもんじゃない、クソだ」などの差別的な発言もあったという。中野さんは「建設業者全体の問題だ」と考え、東京都に慰謝料の支払いを求めて提訴。6月13日には東京地裁で第1回公判が開かれる。このほど、東京土建の会議で中野さんが話した内容を紹介する(東京土建機関紙「けんせつ」6月1日号から転載、一部略)

         ○

     2月4日の夜、マンションで漏水が発生したとの緊急要請で対応しました。午後10時半ごろに仕事を終え、作業車に戻って一服していたところへパトカーが来て、職務質問されました。

     免許証と車検証を見せて説明。車の中も見たいというので見せたところ、工具箱からガラスクラッシャー、電工ナイフ、マイナスの貫通ドライバーが出たということで、あっという間にパトカーに取り囲まれ、検挙すると言ってきました。

     工具箱から工具が出たからと、銃刀法だの軽犯罪法違反だのというのは、誰がどう考えてもおかしいでしょうと私が話すと、警察官は「反抗するなら公務執行妨害で逮捕する」と言ってきました。結局、連行されてしまいました。

    ●「建設業者はクソだ」

     中野警察署の取調室には若い署員たちと当番部長という年配の巡査部長がいて、明らかに犯罪だと言うのです。

     何が犯罪なのかはっきり説明してくれ、建設業者なので工具箱に工具が入っているのは当たり前だと押し問答になりました。当番部長は「建設業者はろくなもんじゃない、クソだ」と言いました。

     そして裁判所の令状もなしに身体検査を始めました。当番部長が若い署員に股間や肛門まで調べさせましたが何も出ないので、今度は「前科・前歴があるだろう」と。

     免許証で調べて、ないのは分かっているはずと抗議し、工具が違法なのかどうか本部に確認しなさいと話しましたが、「そんな必要はない、プラスドライバーはセーフ、マイナスドライバーはアウトなんだ」と言います。法律にそんなことが書かれているのかと抗議したら、当番部長は「ここでは俺が法律だ」と言い放ちました。(つづく)
    https://www.rengo-news-agency.com/工具所持を犯罪視し連行-東京土建の組合員-中野警察署員が違法取り調べ/


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    (出典 minhyo.jp)



    1 アルカリ性寝屋川市民 ★ :2019/06/01(土) 07:07:29.51

     「妻のコンタクトレンズが届かず、宅配業者に問い合わせたら『玄関に置いて帰った』と言われた」
     仙台市太白区の無職床井勝さん(54)から「読者とともに 特別報道室」に憤りの声が届いた。「受け取りには床井さんのサインが必要なはずでは?」。半信半疑で取材を進めると人手不足の中、急増する荷物の配達で疲弊する宅配業界の実情が浮かび上がった。
     業者は宅配大手の佐川急便。顧客もインターネットで見られる同社の管理記録では5月3日午前11時25分ごろ、仙台南営業所(仙台市宮城野区)の担当者が床井さん宅に配達したことになっている。
     床井さんによると、その時間は2人暮らしの妻純子さん(46)と外出中で留守だった。夫妻は同日午後2時半ごろ帰宅したが、荷物はなかった。その日の夜、佐川から純子さんに届いた配達完了の通知メールを見て、ようやく異変に気付いた。
     「誰かが留守宅に入って勝手にサインし、受け取ったのだろうか」。メールを読んだ純子さんは、こんな不安に駆られたという。
     一体どういうことなのか。夫妻の話を聞き、記者も佐川本社に説明を求めた。同社広報課は「配達担当者が玄関前に荷物を置き、床井さんになりすまして伝票の受け取り印欄に自らサインした」と明かした。
     「荷物は手渡しが原則。担当者が勝手な判断でしたことだが、組織として申し訳なく思う」。同課は率直にわびた。荷物のコンタクトレンズは結局、行方不明のまま。商品発送元の会社から5月19日、床井さんの銀行口座に賠償金とみられる5000円が振り込まれた。
     記者自身も自宅不在時、ある宅配業者から荷物をポストに押し込まれた経験がある。床井さんは「自分のケースが特殊とは思えない。今回は『氷山の一角』ではないか」と疑念を抱く。
     東北運輸局によると、宅配荷物の受け渡し方に法的な決まりはなく、国土交通省の認可を受けた各業者が個々に約款で定める。佐川の約款は受取人が不在の場合、不在連絡票を残して通知した上で、営業所などで保管するとしている。
     さらに取材を進めると、床井さん宅に配達したのは佐川の従業員でないことが分かった。



    河北新報 2019年06月01日土曜日
    https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201906/20190601_13018.html


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    (出典 bert-bert.com)



    1 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ :2019/05/22(水) 19:41:33.52

     5月11日、国後島への「ビザなし訪問」の最中、団長の大塚小彌太氏(90)に対し「戦争でこの島を取り返すのは賛成ですか、反対ですか」などと発言した丸山穂高衆院議員(35)。

     野党による辞職勧告決議に対し、丸山氏は言論の自由などを理由に「絶対に辞めるわけにはいかなくなった」などと抗弁しているが、「戦争発言」以外にも問題となる言動が多数あったことが「週刊文春」の取材で明らかになった。同行した複数の訪問団団員が取材に応じ、当日の丸山氏の行状を証言した。

     丸山氏は“戦争暴言”の後、「俺は女を買いたいんだ」と禁じられている外出を試み、事務局スタッフや政府関係者ともみ合いになったという。売買春は日露両国で共に違法行為である。

     元外務省主任分析官で作家の佐藤優氏が指摘する。

    「戦争発言よりも、外出の方が大問題です。丸山氏が酔っ払ったまま敷地外に出ていれば、ロシア警察に保護されるはずです。しかし日本政府としてはロシアの管轄権を認められず、釈放を要求するしかない。そうなれば一気に外交問題となり、北方領土交渉に影響を及ぼしかねません」

    「ビザなし訪問」を主催する「北方四島交流北海道推進委員会」は、「丸山議員が外出しようとしたため、それを止めたのは事実」と答えたが、言動の詳細についてはコメントしなかった。丸山氏にも取材を申し込んだが、期日までに回答はなかった。

     5月23日(木)発売の「週刊文春」では、「ビザなし訪問団」の団員、事務局関係者などに徹底取材。他にも、当日繰り返していたセクハラ発言や行動など、常軌を逸した丸山氏の行状を詳報している。

    https://bunshun.jp/articles/-/12009?page=1

    ※前スレ(★1の立った日時:2019/05/22(水) 17:31:14.99)
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1558518555/


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