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365日毎日その日にあったホットなニュースを更新!!

    医療



    (出典 news.tv-asahi.co.jp)



    1 夜のけいちゃん ★ :2020/05/27(水) 20:30:26.97

    5/27(水) 20:03配信

     大阪府は27日、新たに30~80代の男女4人が新型コロナウイルスに感染していることが確認されたと発表した。このうち、40代男性と30代女性は2度目の陽性で、80代男性は府内で初めてとなる3度目の陽性が確認された。府内の感染者数は、延べ1805人になった。

     いったん陰性となった感染者が再び陽性と判定されるのは計22人になった。3度目の陽性が確認された80代男性は、4月19日に感染が確認された後、同28日に陰性と判定され、5月2日に再び陽性と判定された。同11日には陰性が確認されたが、同26日に3度目となる陽性判定が出たという。

    ソース https://news.yahoo.co.jp/articles/9dca7c7d3a4bdb643e419183262c8f2331d38705


    【 ☆ 【新型コロナ】  大阪の80代男性、3度目の陽性 陰性確認から15日後(朝日新聞)  !】の続きを読む



    (出典 mikawa-komachi.jp)



    1 特選八丁味噌石狩鍋 ★ :2020/05/27(水) 13:50:30.70

    ★「東京と大阪は医療崩壊」 大村知事、情報公開求める
    2020年5月27日 13時00分

    ※一部抜粋、全文はリンク先へ

     新型コロナウイルスの行政対応で、愛知県の大村秀章知事は26日、病院で受け入れ困難だった感染者数や救急件数などの情報公開、検証が全国で必要との考えを示した。
    特に首都圏や大阪圏に対して、「大きな課題だ」と強調。「ひと山越えてめでたしではない。検証しないとまた同じことになる」と述べた。

     大村氏はこれまで東京と大阪で医療崩壊が起きていると繰り返し指摘。11日の記者会見では「病院に入れない、救急を断るのは医療崩壊で東京と大阪で起きた。
    医療崩壊を起こしたら行政としては負け。何を言いつくろっても結果だ」としていた。

     愛知県は26日、独自の緊急事態宣言を解除した。それを決めた対策本部会議後、報道陣に語った。

     一方で、愛知県は入院やクラスター(感染者集団)の状況を日々情報公開しているとし、「こういう対応をしているのは私たちだけだ」と自画自賛。
    「第2波」に備え、既存の施設を活用した新型コロナ専門病院を計画し、増床準備をしていることも明らかにした。

     愛知県で確認された感染者は26日までに510人。入院や入所者は25日現在、24人となっている。(堀川勝元)

    ※以下、登録公開部分のため略


    【 ☆ 大村愛知県知事「東京と大阪は医療崩壊。病院に入れない、救急を断る。行政としては負け。何を言いつくろっても結果だ」 情報公開要求  !】の続きを読む



    (出典 www.coindeskjapan.com)



    1 影のたけし軍団 ★ :2020/05/26(火) 08:16:39.58

    確かに奇妙な話ではある。“外出自粛”止まりの日本よりも、なぜ厳格な“ロックダウン”に踏み切った国々の方が感染者や死亡者が多いのか。
    その答えとなりそうな研究論文がもたらされた。曰く、ロックダウンは必要なかった――。

    衝撃の論文を発表したのは、英イースト・アングリア大学の研究チームである。イギリスやドイツ、フランスを含む欧州30カ国を対象に、
    店舗への休業命令などのコロナ対策の効果について統計的に分析したという。

    その結論を抜粋すると、

    〈大規模集会(音楽祭やスポーツイベント)や教育機関の休校については、介入後の日数が増えるにしたがって感染者が減っている〉

    その一方で、

    〈ロックダウンは日数が延びるにつれて、感染者数が増加。外出禁止が感染拡大を抑制するのに必要でない可能性を示している〉

    これが事実であれば、小池都知事が繰り返してきた「ステイホーム」など全くの無意味。
    むしろ、感染拡大にひと役買っていた可能性すらあるのだ。

    同様の主張はアメリカからも聞こえてくる。4月下旬、カリフォルニア州で救急クリニックを経営する2人の医師が会見を開き、概ね次のように語った。

    〈このウイルスは思ったよりも致死率が低い〉〈高齢だったり、重大な持病や免疫不全を抱えている人だけ外出を制限するべき〉
    〈新型コロナウイルスで*人がいても、残りの人は集団免疫を獲得する。外出制限を続ける必要はない〉

    これまでの常識を覆すような英米からの指摘だが、

    「こうした見解には頷ける点も少なくありません」
    とは、心療内科、循環器科医で、大阪大人間科学研究科未来共創センター招聘教授の石蔵文信氏。

    「厳格なロックダウンを敢行したイタリアやスペイン、アメリカではいまだに感染者数や死亡者数が多い。
    イタリアは3月9日にロックダウンしましたが、5月以降も連日200人近い死者を出している。無論、ロックダウンしなければ感染者はさらに増えていたとの見方もあります。
    ただ、外出禁止となったイタリアでは、家庭内感染によって高齢者の死亡が相次いだとも伝えられています」

    日本でも極度に感染を恐れて“巣ごもり生活”に固執する向きも少なくない。だが、そこには大きな誤解がある。
    京都大学ウイルス・再生医科学研究所の宮沢孝幸准教授によれば、

    「新型コロナウイルスで注意すべきは主に飛沫感染と接触感染で、空気感染はほとんど起こりません。
    道端で感染者とすれ違うくらいでは感染の心配はないのです。仮に通勤電車で感染者と乗り合わせたとしても、
    マスクをしていれば、感染者が大声でも上げない限り感染を恐れる必要はないし、実際、満員電車で感染が拡大した例は報告されていません。
    たとえば、ひとり客ばかりのラーメン屋のカウンターでは、横に飛沫が飛び散る危険性はないので、わざわざ一席飛ばしに座らなくても大丈夫です」

    ただし、と宮沢氏が付け加えるには、

    「専門家会議の示す対策は、感染者を限りなくゼロにすることを目指しています。しかし、どれだけ逃げ回っても、このウイルスを地球上から消し去ることは不可能です。
    それならば、経済的な影響も考慮し、集団免疫を獲得して解決を急ぐことを考えてもいい。高齢者や基礎疾患のある人たちにはあらかじめ自粛を要請しつつ、
    若くて健康な人には外出を促して感染を早めてもらう。このまま外出規制を続けても最終的にトータルの死者数はほぼ同じだと思います」

    外出が収束への近道!? 自粛疲れがピークに達したいま、一考の余地ありか。
    https://www.dailyshincho.jp/article/2020/05260556/?all=1


    【 ☆ 【話題】   コロナで 「ロックダウンは必要なかった」 英大学研究チームの衝撃論文  !】の続きを読む



    (出典 www3.nhk.or.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/05/26(火) 08:10:39.96

    「小池百合子都知事は、新型コロナウイルス対策の1兆円で再選を買ったも同然だ」

    自民党のあるベテラン都議はこう憤る


    新型コロナ拡大防止のための緊急事態宣言が25日に解除され、いよいよ正常化に向け動き始めた東京都を待つのは、7月の都知事選だ。小池都知事は自民党が対立候補を擁立せず事実上の対抗馬がいない上、今回の新型コロナに都独自の「協力金」を大盤振る舞いした効果もあり、再選が確実視されている。

    しかし、小池都知事のコロナ対策ははたして適切だったのか。都政関係者のあいだでは、コロナ不況が本格化すると予想される今秋以降、都が財政難に襲われるのではないかとの懸念が強まっている。

    1兆円を使い果たした
    Photo by gettyimages

    「あらゆる手立てを総動員する」

    小池氏は15日、新型コロナウイルスの緊急事態宣言に伴う休業要請の「協力金」などを含む計5832億円の2020年度補正予算案について、こう決意を表明した。

    東京都の新型コロナ対策費の総額は、4月に想定した8000億円から約1兆円に拡大し、2008年に発生したリーマンショック時の対策費(1861億円)をはるかに超える過去最大規模に膨れ上がった。主な原資は都の貯金とも呼ばれる財政調整基金だ。

    この財政調整基金、19年度末には過去最高の9032億円を計上していたが、20年度末には一転して493億円と20分の1程度に減少した。バブル崩壊の影響を受けた財政難で、あわや財政破綻し国の管轄下におかれると危惧された青島都知事時代(1995~99年)と同程度にまで逆戻りしてしまったことになる。

    新型コロナが未曾有の経済危機をもたらしつつあることは、論を俟たない。感染拡大を防止するため、飲食店などに営業自粛を要請した手前、協力金を出す必要があったことは当然だ。有事の際には財政規律を気にしていては人々の窮状を救えないというのも事実だし、実際に今回の協力金で救われた人も少なくないだろう。

    しかし、それでもあえて、本当にその「大盤振る舞い」が適切だったのかを検証することは、「有事なら何でも通る」という誤った認識を蔓延させないためにも必要だ。具体的に見てゆこう。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/30206abefa8494e65ebcf8d760636d22a16f0851
    5/26(火) 7:01配信


    【 ☆ 【東京都】  小池百合子のコロナ対策「1兆円の大盤ぶるまい」ツケは誰が払うのか  !】の続きを読む



    (出典 www.chunichi.co.jp)



    1 ばーど ★ :2020/05/26(火) 08:03:07.55

     【ジュネーブ共同】世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長は25日の記者会見で、日本が緊急事態宣言を全面解除したことを巡り、新型コロナウイルスの新規感染者が大幅に減少し死者数増も抑えられているとして対策が「成功」したと評価した。日本が今後も感染経路の特定などに注力する姿勢を示したことも称賛した。

     一方、WHOで緊急事態対応を統括するライアン氏は、中南米や南アジア、アフリカでは感染拡大局面にあるとして「われわれはまだ第1波の真っただ中にいる」と警告し、世界全体では依然厳しい状況が続いていると強調した。

    2020年5月26日 6時44分  共同通信
    https://news.livedoor.com/article/detail/18315517/


    【 ☆ 【WHO】  テドロス事務局長「日本のコロナ対策は成功した」と評価 !】の続きを読む

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