芸能ニュース365

365日毎日その日にあったホットなニュースを更新!!

    いじめ



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 樽悶 ★ :2019/03/31(日) 06:51:46.79

    体調不良を訴えたチョラク・メメットさん

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    「なんのために仕事しているんですか!」
    「命守る約束しているでしょ!」

     この叫びは、今月12日夜に東京入国管理局前で撮影された映像の一幕。施設の中に収容されているクルド人男性が体調不良を訴え、家族らが救急車を呼んだのだ。しかし、出てきたのは空のストレッチャー。

     説明を求めて支援者らが救急隊に詰め寄るが、それでも救急車は空のまま立ち去る。「私、15歳からこっちで命かけて仕事してるよ! 税金も払ってる。ちゃんとしてる。暴力も犯罪も何もしていない! なんで俺がいまその言い方で外国人みたいな目の付け方されないとけないのか」と抗議する仲間のクルド人男性。

     およそ3時間後、再び救急車が到着。期待を込めた拍手と指笛が周囲に鳴り響くが、またしても誰も乗せずに引き返して行った。

     体調不良を訴えたのはトルコ出身のクルド人、チョラク・メメットさん38歳。クルド人は、国を持たない世界最大の民族と呼ばれ、トルコ国内で弾圧や差別を受けている。メメットさんも、幼いころからクルド人であることで差別を受けてきた。

     クルド人の独立運動に参加する兄を持つメメットさんは、トルコ警察の監視など身の危険を感じて2004年に日本へ。2年後に妻や子どもも呼び寄せた。日本を選んだのは、トルコからの入国ビザが不要(一部条件あり)で、知り合いのいるクルド人コミュニティーもあるためだという。

     来日して以来、難民申請を4回続けているが、難民認定はされず日本での滞在は認められていない。認められたのは、働くことができないうえ、居住地などが制限される「仮放免」。定期的に入管での延長手続きが必要だ。

     しかし去年1月、仮放免の延長手続きのために入管を訪れた際、家族のうち父親のメメットさんだけが延長を認められず、そのまま施設に収容されたという。

     「(入管に収容されて)1年2カ月が経った。家族がバラバラで大変です。子どもが大変です」と語るのは、妻のヤセミンさん。今月12日の午前9時すぎに夫の面会に訪れたが、入管の職員から「体調が悪く起き上がれないので面会できない」と伝えられたという。

     「面会の部屋で待っていたら担当者か誰かが来て、『いま旦那さんが起き上がれていないみたいで面会できない』って。私ショックで、びっくりした。旦那さんどうなった?どういう状況?」

     1時間半後、面会が許されたが「旦那さん(の両脇を職員)2人が支えて面会室に入ってきた。『奥さん助けて、奥さん助けて…私死にそう。入管の人、信じてない』と言っていた」と、息苦しさや頭痛、手足のしびれを訴えたというメメットさん。その姿を見て、ヤセミンさんも病院での診察を入管職員に訴えた。しかし、入管職員は「嘱託の医師が来るので、その時に診察する」「薬を出した」と説明。ヤセミンさんは自宅に戻るが、収容されているメメットさんから電話が入る。

     「なんで帰る?私死にそうだ。なんで(入管の説明を)信じた?助けて」

     早く病院に連れて行って欲しいとメメットさんに言われ、急いで入管に引き返したヤセミンさん。弁護士らに相談したうえで、家族らは救急車を呼んだ。しかし、2回にわたって呼んだ救急車がメメットさんを搬送することはなかった。

     その後もメメットさんの容体は改善されず、翌日ようやく病院に運ばれ「脱水症状」と診断。MRIなどの検査を受けた。メメットさんによれば、体調不良を訴えてからおよそ30時間後のことだったという。

     AbemaTV『けやきヒルズ』は15日、メメットさん了承のもと面会に行くことができた。面会した辻歩リポーターによれば、メメットさんは車いすに乗っていたといい「とにかく辛そうで憔悴しきっていて、少し休憩をはさみながら我々と話すのが精いっぱいといった状況」だったという。

     「救急車の人とは全然会っていない」「看護師が(12日の)22時から24時までいて、薬を飲ませて帰った」と、家族が呼んだ救急隊員は自分に会うことなく帰ったと主張するメメットさん。「日本のこのやり方、世界に知らせてほしい。日本の難民の扱い、これを見てどう思いますか?人権がない。我々、人間として認めていない。お願いします。私たちには国がない。そのお願いだけしたい。人間倒れて、30時間後に病院に連れて行く。世界のどこにある」と訴えた。

    (続きはソース)

    3/28(木) 17:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190328-00010015-abema-soci

    ★1:2019/03/30(土) 22:49:39.63
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1553962188/


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 ばーど ★ :2019/03/26(火) 07:04:41.55

    広島県呉市の市立中学3年の男子生徒(15)が下着を脱がされるなどのいじめで不登校になり、精神疾患を発症したと訴えたのに、学校が半年以上「重大事態」として扱わず第三者委員会の設置などの対応をしなかったことが分かった。国の指針では被害者が申し立てた場合、学校は重大事態を前提に報告・調査するよう規定。下着を脱がされる行為も重大事態として例示している。専門家は「対応が遅すぎる」と指摘している。

     男子生徒、保護者の祖父らや県教委によると、男子生徒は1年生の時から同級生にシャツやズボンを破られるなどのいじめを受けていた。2年生だった2017年11月下旬、3回にわたり、昼休みに教室で同級生4~6人に床に倒され、手足を押さえられてズボンと下着を脱がされた。昨年4月下旬から一時不登校になり、同6月には不安障害と睡眠障害の診断を受け、現在も治療を受けている。

     祖父らは「重大ないじめ被害」として17年11月のいじめの直後から、学校に調査を求めた。学校は同級生への聞き取り結果を男子生徒側に報告せず、「グループ内の罰ゲーム」などの説明を続けた。しかし、昨年11月に市教委から重大事態として再検討すると連絡があり、今年2月には「重大事態に認定し、第三者委を設置したい」と伝達。これまで認定しなかった理由について校長らは「調査が被害生徒の負担になることなどを考慮した」と釈明したという。

     重大事態は、いじめ防止対策推進法に基づいて規定。国の指針では「いじめで子供の生命・心身・財産に重大な被害が生じ、または欠席を余儀なくされた疑いがある場合」と定義し、市教委への報告や調査を求めている。過去の事例として「多くの生徒の前でズボンと下着を脱がされ裸にされた」というケースも紹介。子供や保護者から申し立てがあれば、学校側の判断にかかわらず重大事態として対応するよう明記している。

     市教委は毎日新聞の取材に対し、「個人情報保護と教育的配慮の観点から答えられない」としている。【小山美砂】

     ◇「遊び」と学校説明

     「学校から(下着を脱がすのは)遊びと説明された。いじめを軽く見ていると思った」。男子生徒は涙を見せ、学校への不信感と今も続く苦しみを語った。

     服を破られるなど1年生の時から始まったいじめは、次第にエスカレート。2年生になって教室で無理やり下着を脱がされた。「眠れなくなり、同級生や先生の顔を見るのはつらかった」

     下着を脱がす行為は国の指針でも挙げられた深刻ないじめ。しかし、学校は男子生徒の訴えを否定した。祖父らに「シャツを破ったのはじゃれていただけ。下着を脱がしたのは当時のブームで、グループ内の罰ゲーム」などと説明したという。

     学校が子供のSOSを放置し、最悪の事態を招くケースが全国で相次ぐ。家族は情報を十分知らされず深く傷つく。2011年に大津市立中学校で起きたいじめ自殺の調査にも関わった渡部吉泰弁護士(兵庫県弁護士会)は「学校は真摯(しんし)に調査し、当事者に説明を果たす義務がある」と指摘する。

     男子生徒は今月の卒業式まで学校を休みがちだったが、今は高校で部活動に打ち込む目標が心の支えだ。「きちんと調査し、いじめがあったという事実を分かってほしい」と声を振り絞った。【小山美砂】

     ◇「いじめに軽重ない」

     教育評論家の尾木直樹・法政大特任教授の話 不登校と精神疾患が出た時点で重大事態と認定し、早急に対応すべき事案だ。自殺など命に関わるいじめだけが「重い」のではない。服を脱がせるなど性的な嫌がらせは本人の尊厳を深く傷つける。学校や教育委員会はいじめに軽重はないという認識をもち、被害者のために動くべきだ。

    3/26(火) 5:00
    毎日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-00000001-mai-soci

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    1 ガーディス ★ :2019/03/08(金) 20:52:06.36

    NHKのネット常時同時配信を可能とする「放送法改正案」が3月5日に閣議決定されたことを受け、ネットでは一部、「ネット環境があるだけで受信料を請求される」などの情報が飛び交っている。しかし、少なくとも現時点では誤りだ。

    放送行政を所轄する総務省の担当者は、「改正法が成立したとしても、ネット端末は(受信契約の)対象にならない」と否定する。

    放送法64条1項は、NHKの「放送を受信することのできる」設備があれば、受信契約を結ばなければならないとしているが、ネットにつながる端末を持っているだけでは対象にはならないという。

    法案が可決されれば、すでに受信契約を結んでいるユーザーは認証をへて、追加料金なくネットでの放送を視聴できる仕組みがつくられる。一方、契約がなければ、画面上にメッセージが出る想定だ。

    ただし、今後、NHKがネットからも受信料を徴収したい、と主張する可能性もある。この点については、受信料制度の趣旨や民業圧迫にならないかなどの観点から慎重に検討される必要があるだろう。

    2019年3月7日 17時1分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16129389/
    関連スレ
    【みなさまのNHK】NHK受信料金がスマホなども対象に…TVなしでもネット環境あれば受信料を請求へ ★15
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1551971432/


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    1 ばーど ★ :2019/01/22(火) 18:46:36.87

    https://www.j-cast.com/tv/2019/01/22348528.html?p=all

    小学2年生の娘へのいじめを苦に母子が無理心中した事件で、残された父親が23日(2018年1月)、仙台市などに調査を求める要望書を提出した。
    いじめは学校も把握しており、保護者とも再三にわたって話し合っていたが、学校も市教育委員会も事態の深刻さに十分な対応をしなかった、という言い分だ。

    ■娘のメモに「しにたいよ しにたいよ」

    いじめにあった娘のメモがあった。「しにたいよ しにたいよ いじめられてなにもいいことないよ」。さらに「しにたいよ しにたいよ」と繰り返していた。
    書いたのは昨年(2018年)8月。その3か月後の11月、母親と*でいる姿が見つかった。娘は首を絞められており、母親は階段の手すりで首を吊っていた。

    22日父親は会見し、「学校からも市教委からもさじを投げられ絶望しておりました。結局泣き寝入りなんだな、と2人でいっていました。
    娘の体調はどんどん悪化していきました」と語った。

    いじめが始まったのは、娘が1年生だった昨年3月頃。近所に住み、毎朝一緒に登校していた2人の同級生から、無視されたり、睨まれたりした。
    両親がこれを知ったのは5月。母親はいじめや学校側の対応を記録していた。

    それによると、登校時に置いて行かれたことが30回。ものを取ってこい、と命令されたり、たたかれそうになったり。担任に相談したが、
    仕返しが怖くて言えず、口止めもされていた。

    母親は5月と6月、担任に相談したが、担任は子供同士の話し合いを勧め、当該の子供から「いじめていない」という答えを聞いていた。
    校長は、6月27日、「マニュアルに沿って対応する」といった。担任は、子供3人での話したいを提案したが、これに娘は「怖い」と言って泣き出したという。

    娘は泣きながら「教室でみんなとワイワイしたい。勉強したい」といった。そして頻繁に体調を崩すようになった。7月から腹痛や頭痛で病院へ。
    また眠れなくなって、夜中に家族全員で起きていたこともあった。

    7月から娘は「生きていていいことがない。*でしまいたい」と、「死」を口にするようになった。これは校長にも報告され、校長は「迅速に対応する」といったという。

    ■加害者の母親「今さら謝れとでもいうのか」

    7月13日、両親が校長、担任と面談。学校側は「いじめはいけないと指導する」といったが、父親によるといつも、「これから動きます」という対応だった。
    その後、学校はいじめ児童の親と面談。学校がいじめと認定していることを伝えたというが、どう指導したのかは定かでない。8月20日には、市教委に相談、
    対策のパンフレットにある対応を求めたが、答えてくれなかったという。

    娘が両親に宛てて「しにたいよ」というメモを書いたのは、8月24日だった。始業式では、やはり1人から「にらまれた」。
    8月31日に、母親同士の話し合いが設けられたが、相手の母親は「今さら謝れとでもいうのか」と話にならなかった。

    9月、母親は心療内科に通うようになった。そして11月10日、音楽発表会があったが、母親には誰も話しかけなかった。そして29日、母子が亡くなった。

    キャスターの加藤浩次「父親は学校の対応が不十分だったと言っている」

    高橋真麻(タレント)「娘に手をかけるなんて......なんとかならなかったのか。加害者側が、本当に反省する日が来るのか、疑問」

    箕輪厚介(幻冬舎編集者)「学校って、自*るほど辛かったら行かなくてもいい。追い込まれて、まともな思考ができない家族に、
    *でまで行くところじゃないよと、周囲が声を出せなかったか」

    ロバート・キャンベル(東大名誉教授)「小2が『しにたいよ』と書く危険信号。同じ教室に置くこともいけない。
    また対応も、マニュアルを頼るシステムというのは遅れていた。母親の精神のバランスもある。社会として考えるべき」

    1が建った時刻:2019/01/22(火) 12:45:34.53
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    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1548140955/


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    1 ニライカナイφ ★ :2018/12/19(水) 21:24:34.81

    ☆ 韓ネタスレです

    米ロサンゼルス市のコリア・タウンにある公立学校の外壁に描かれた壁画が「旭日旗」を連想させるとして地元の韓国系コミュニティーが消去を求めていたことに関連し、冬休み中に実施される予定だった壁画の消去作業が当面の間保留されることになった。
    壁画をめぐっては、当初はロサンゼルス統一学区が韓国系コミュニティーの抗議を受けて冬休み中に壁画を消すことを表明したが、これに対し「表現の自由を侵害している」との反発の声が上がっていた。

    17日付(現地時間)の米紙ロサンゼルス・タイムズによると、ロサンゼルス統一学区は同日「多くの反響があり、さらなる論議が必要だ」として壁画の消去を当分の間保留すると発表した。
    問題の壁画はロサンゼルス市内のコリア・タウンにある公立学校「ロバート・F・ケネディ・コミュニティー・スクール」の体育館の外壁に描かれており、2016年に行われた学校行事で画家のボー・スタントン氏(32)が制作した。

    壁画は、赤い放射状の光が人とヤシの木の周りに広がるデザインで、旭日旗を連想させる。
    スタントン氏は、壁画に描かれているのは米国の有名女優、故エバ・ガードナーで、光の部分は旭日旗を意味するものではないと否定している。

    しかしロサンゼルス市の韓国系コミュニティーは先月、ロサンゼルス統一学区に「作家の意図は分かるが、壁画は旭日旗を連想させる」と文書で抗議。
    これに対し統一学区側は、学校の冬休み期間に壁画を塗りつぶして別の壁画を描くと表明した。

    この決定に対し、壁画の作家だけでなく検閲に反対する複数の団体から「表現の自由を侵害している」と批判の声が上がった。
    さらに、米国のジョン・F・ケネディ元大統領の弟で司法長官を務めた故ロバート・ケネディ元上院議員の子どもたちからも、壁画の消去に反対する意見が上がった。

    学校はケネディ元上院議員が暗*れたホテルの跡地に建設されている。
    ケネディ元上院議員の息子の1人は16日、ロサンゼルス統一学区および学校側に壁画消去に反対する文書を送付し、自身の意見が父だけでなく伯父のケネディ元大統領をも代表していると主張した。

    文書は「父は文化的にデリケートな事案に好意的だが、米国の民主主義の基盤は表現と言論の自由」だとして「米国人は寛容と多様性を強く支持してきたため、父と伯父(ケネディ元大統領)は検閲を嫌悪した」と訴えた。
    さらに「父と伯父は政治的アジェンダ(重要課題)のために芸術作品を破壊した人々を最悪の悪党だと考える」として「今回の壁画除去計画には非理性的で非難されて当然という部分があまりに多く、ばかげた欠点を列挙する論文がかけるほどだ」と批判した。

    グラフィティ・アーティストのシェパード・フェアリー氏も壁画の消去に反対の立場を示した。
    フェアリー氏は、問題の壁画を消去するなら自身が学校内に描いたケネディ氏の肖像画の消去も要請すると述べた。

    学校の一部教諭と生徒も反対の意思を示している。
    壁画を描いたスタントン氏は17日、弁護士を通じ、壁画が消去された場合はロサンゼルス統一学区を訴える方針を示した。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/12/18/2018121880128.html


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