芸能ニュース365

365日毎日その日にあったホットなニュースを更新!!

    人口増減



    (出典 mtrl.tokyo)



    1 みなみ ★ :2019/03/09(土) 18:23:42.34

    3/9(土) 17:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190309-00010001-telling-life

    (1月31日総務省発表)

    ここ数年は「地方創生」が国としてのキーワードにもなっていて、移住や多拠点居住のセミナーも開かれたりしていますが、なかなか成果が出ないようで……。その理由がなんとなくわかるような気がしてきました。

    最近、telling,の仕事以外にもいろいろな調査をしています。そのうちのひとつが「地方創生」について。
    この間セミナーを聞きに行ったら、ちょっと興味深いデータを知ることができました。いわく、「女性は東京に出てきたら、地方には戻ってこない」。

    人口が減っても、人は東京にあつまる

    過疎化や高齢化などが叫ばれていますが、東京圏(東京、埼玉、神奈川、千葉)への人口流入は増える一方です。
    東京圏に入ってくる「転入数」と、出ていく「転出数」を比較すると、東京は転入>転出となり、その状態を「転入超過」といいますが、2018年は約14万人だったとのこと(1月31日総務省発表)。
    人口減少って言われてはいますが、そりゃ満員電車がなくならないわけだ、と思います。

    東京圏に転入してくるのは、ほとんどが15~19歳、20~24歳の若者たち。進学、就職を機にやってきます。以前は男性のほうが多かったとのことですが、1990年代以降は女性の方が目立って多くなっているとのこと。

    さらに、転出数では男性が女性を上回っています。ということは、「女性は東京圏に来ると地方には戻らない」と言える……ということ。

    へええ、なるほどなあ、と思いました。

    以下ソース


    【☆ やっぱり都会  データが示す「女は東京を目指し、地方には戻らない」という現実!】の続きを読む



    (出典 resources.matcha-jp.com)



    1 ばーど ★ :2019/03/04(月) 18:20:44.49

    3/4(月) 10:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190304-00010001-kyt-l26

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    2018年12月まで21カ月連続で前年実績を下回ったことが、市観光協会などの調査で分かった。18年全体も前年比9・4%減で4年連続マイナスだった。ホテル関係者の間では、訪日客の増加で市内の観光地が混雑するようになったのが大きな要因との見方が多く、日本人の「京都離れ」への懸念が強まっている。
    紅葉シーズンでも二けた落ち込み

    市観光協会と京都文化交流コンベンションビューローが14年から市内主要ホテル(12月時点で52施設)を対象に行っている外国人客宿泊状況調査で判明した。
    調査結果によると、月間の日本人宿泊客数は17年4月から前年同月比マイナスが続いている。特に18年は、西日本豪雨のあった6月と7月がそれぞれ12・6%減、14・6%減と大きく落ち込んだほか、紅葉シーズンの11月も10・7%減、12月も12・2%減と二桁のマイナスだった。18年の日本人宿泊客数は206万2716人で前年から10万4129人減った。

    京都の主要ホテルにおける日本人宿泊客の減少は長期的な傾向だ。15年が4・0%減、16年が3・8%減、17年が4・8%減で、同期間に34・7~3・5%増だった外国人客と対照的な動きを示している。

    要因について、市内に立地する複数のホテルの幹部や宿泊担当者は「訪日客の増加で京都の観光地や交通機関の混雑が広く知られるようになったため、敬遠されている」「『京都のホテルはいつも満室』という先入観が強い。実際はホテルが増えて予約は取りやすくなっているのだが」といった見方を示している。外国人が早めに宿泊予約を取ることや、客室価格の上昇で出張のビジネスマンが泊まりにくくなったのが要因との指摘もあった。
    市観光協会は、若者の旅行離れや所得の伸び悩みを日本人客減少の理由に挙げつつ、混雑対策も課題と見る。「外国人頼みだと、外交関係の悪化や災害などで客足が減ったときの影響が大きくなる。日本人と外国人のバランスが大事だ。大原や高雄、山科といった定番以外の観光地に分散させる取り組みに力を入れ混雑を緩和させたい」としている。

    18年の主要ホテルの外国人宿泊客は5・3%増の122万9030人。日本人客と合わせた総数は4・4%減の329万1745人だった。

    ★1が立った時間 2019/03/04(月) 10:33:42.62
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1551663222/


    【☆ オーバーツーリズム 京都で日本人宿泊客の減少歯止めかからず 外国人客増加で混雑敬遠か、懸念強まる「京都離れ」 !】の続きを読む



    (出典 otona-life.com)



    1 ばーど ★ :2019/02/27(水) 01:01:27.43

    人口の東京一極集中が止まらない。2018年の転出入で東京圏1都3県の日本人の人口は13万5600人純増した。増加は23年連続で、ここ5年で最大だ。残る43道府県すべてから東京圏に人口が流出している。大都市圏を抱える大阪府や愛知県なども近隣を含む若者を引き留める「人口のダム」の役割を果たせずにいる。

    総務省が1月末に発表した18年の住民基本台帳人口移動報告から、東京圏と43道府県との日本人の転出入…

    2019/2/25付日本経済新聞 朝刊
    https://www.nikkei.com/article/DGKKZO41631630S9A220C1ML0000/


    【【人口】東京一極集中が止まらない 18年、43道府県すべてから東京圏に人口が流入】の続きを読む



    (出典 ironna.jp)



    1 ばーど ★ :2018/05/05(土) 09:27:11.33

    子どもの数1553万人 37年連続で減少 過去最低を更新
    5月4日 17時01分 NHKニュース
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180504/k10011427191000.html


    (出典 www3.nhk.or.jp)


    5日は「こどもの日」です。日本の子どもの数は1553万人で、37年連続で減少し、過去最低を更新するなど少子化に歯止めがかかっていない状況が浮き彫りになっています。
    総務省の推計によりますと、先月1日現在の日本の15歳未満の子どもの数は、男子が795万人、女子が758万人の合わせて1553万人となっています。

    子どもの数は去年、これまでで最も少ない1570万人でしたが、ことしはそれをさらに17万人下回って過去最低を更新し、昭和57年から37年連続で減少しました。

    また、総人口に占める子どもの割合も、去年に比べて0.1ポイント下がって12.3%と過去最低を更新し、昭和50年から44年連続の低下となり、少子化に歯止めがかかっていない状況が浮き彫りになっています。

    一方、去年10月1日現在の子どもの数を都道府県別にみますと、前の年より増えているのは東京都だけで、ほかの46道府県では減っていて、東京都だけが増えたのは4年連続となります。

    また、子どもの割合が最も高かったのは沖縄県で17.1%、逆に最も低かったのは秋田県で10.1%でした。

    ★1がたった時間:2018/05/04(金) 17:06:33.28
    ※前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1525461426/


    【【人口減少】日本の子どもの数1553万人 37年連続で減少 過去最低を更新 ★7 】の続きを読む



    (出典 the-lifes.com)



    1 記憶たどり。 ★ :2018/04/15(日) 07:11:38.76

    都道府県別の前年比人口増減率

    (出典 www.asahicom.jp)


    総務省は13日、昨年10月1日現在の人口推計を発表した。総人口は前年より22万7千人減の1億2670万6千人で、7年連続の減少。65歳以上の高齢者は56万1千人増の3515万2千人となり、総人口に占める割合は過去最高の27・7%だった。都道府県別では東京への一極集中に歯止めがかかっていない。

    都道府県別でみると、東京圏への一極集中が続く。東京、埼玉、千葉、神奈川の1都3県は人口増加率がいずれも6位以内。東京の増加率は0・73%で前年の0・80%より緩やかになったが、人口の増加は止まっていない。

    政府は東京への一極集中を是正しようと対策を打ってきたが、効果は出ていない。地方創生を重要政策に掲げた14年と比べ、東京の人口は約33万人増えている。今年度からは東京23区の大学の定員抑制に踏み切るが、20年までに東京圏への転入・転出を均衡させる目標の達成は厳しい。

    一方、今後深刻になるのが都市部の高齢化だ。75歳以上の人口増加率は埼玉が6・2%でトップ。千葉5・6%、神奈川5・1%、東京3・8%で、全国平均(3・4%)以上の数値だ。国立社会保障・人口問題研究所は、45年には埼玉や千葉などの人口の2割が75歳以上になると推計しており、医療・介護の施設や担い手が大幅に足りなくなる可能性もある。

    加藤久和明治大教授(人口経済学)は「団塊の世代がすべて75歳以上になる25年までに本格的に手を打っておかないと、手遅れになる」と警鐘をならす。(平林大輔)

    …残り:473文字/全文:1104文字

    2018年4月14日14時50分
    朝日新聞デジタル 全文は会員登録をしてお読みいただけます
    https://www.asahi.com/articles/ASL4F5GJ1L4FUTFK025.html

    関連スレ
    【人口推計】東京圏一極集中が続く 2045年までの将来推計人口
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1523710386/
    【人口推計】日本の総人口、前年より22万7000人減。7年連続の減少。少子高齢化も一層進む。総務省発表★2
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1523626113/

    ★1が立った時間 2018/04/15(日) 00:02:55.67
    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1523729446/


    【【東京一極集中】人口増え続ける東京、高齢化も 研究者「25年までに手を打たないと手遅れになる」★3 】の続きを読む

    このページのトップヘ