芸能ニュース365

365日毎日その日にあったホットなニュースを更新!!

    セクハラ



    (出典 news.biglobe.ne.jp)



    1 かばほ~るφ ★ :2019/08/26(月) 15:21:48.28

    「痴漢防止ハンコ」販売 シヤチハタが開発
    2019/8/26 14:36 (JST)

    文具メーカーのシヤチハタ(名古屋市)は26日、「迷惑行為防止スタンプ」をテスト販売すると発表した。
    痴漢やつきまといなど迷惑行為の抑止力として役立つと想定。
    迷惑行為をした人物の手や持ち物に押せば、特定につながる可能性がある。
    特殊インクを使用しており、見かけは無色透明だがブラックライトを当てると印影が浮かび上がる。
     
    価格は2700円で、販売予定数は500個。27日午後1時からシヤチハタの公式オンラインショップで販売し、
    利用者から寄せられた声を基に商品を改良するという。

    47NEWS 共同通信
    https://www.47news.jp/news/3927076.html


    「迷惑行為防止スタンプ」テスト販売開始
    https://www.shachihata.co.jp/pressrelease/2019/meiwakukohi_bohshi_stamp.php

    (出典 www.shachihata.co.jp)


    【 ☆ 【企業】  シヤチハタ“痴漢防止ハンコ”開発 「迷惑行為防止スタンプ」特殊インク使用、ブラックライトで印影 手などに押せば人物特定も !】の続きを読む



    (出典 img.sirabee.com)



    【 ☆ 【朗報】  シャチハタ「痴漢にはこのハンコを使ってください!」急遽開発!手当たり次第押しまくれ!】の続きを読む



    (出典 newfla.com)



    1 あしだまな ★ :2018/12/06(木) 19:47:34.26

    タレントの女性らに性的暴行を加えたり、現金を奪うなどした罪に問われている芸能事務所社長だった男の初公判が始まり、男は起訴内容を否認した。

    東京・杉並区の芸能事務所の社長だった佐藤弘樹被告は、2016年から去年にかけて、事務所の従業員やタレントの女性ら5人に対して性的暴行を加えた上、けがをさせ、現金を奪うなどした罪に問われている。

    6日の初公判で佐藤被告は、起訴内容について「暴行や脅迫などしていません」と否認。
    弁護側も「性行為も金の受け渡しも合意の上で行われたもので、暴行や脅迫はなかった」と無罪を主張した。

    検察側は「殴るなどの暴行を加え、『親を*たりできる』などと脅迫した上で性的暴行に及び、その際、写真や動画を撮影していて被害者が涙を流す様子も残っていた」などと指摘した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20181206-00000118-nnn-soci


    【【社会】タレントに性的暴行、元芸能事務所社長「合意の上」 殴り脅迫した上で性行為、写真動画を撮影 被害者が涙を流す様子も】の続きを読む



    (出典 super-azusa.net)



    【社民党の美人市議・佐藤梓さんが引退! 後援の左翼連中がしつこく肉体関係を迫ったことが原因と告発】の続きを読む



    (出典 xn--n8j9do164a.net)



    1 俺の名は ★ :2018/09/23(日) 09:35:35.77

     警察庁に勤務する40歳代の女性警視が、元同僚の男性警視のセクハラを受けて精神疾患になったとして、同庁から国家公務員災害補償法に基づく公務災害として認定されていたことがわかった。国家公務員がセクハラによる疾患で公務災害認定されるケースは珍しい。

     女性警視は認定後の今年4月、精神的苦痛を受けたとして男性警視に損害賠償を求めて東京地裁に提訴し、現在、審理が行われている。

     この訴訟に証拠提出された同庁や人事院の内部文書によると、男性警視は2014年、関西地方の県警から同庁に転任し、女性警視と同じ部署に配置された。

     その後、女性警視が15年1月、「セクハラを受けている」と上司に申告。男性警視が女性警視を「ちゃん」付けで呼んだり、酒席や職場で卑わいな言動を繰り返したりしたと主張した。

     同庁は調査の結果、同年2月に男性警視によるセクハラがあったと認定。女性警視は同年3月以降、極度のストレスで目まいをおこし、抑うつ状態などと診断されたが、同庁はこれについても「長期間のセクハラで強度の精神的負荷を受けたことが原因」と判断し、人事院と協議の上、昨年3月に公務災害と認めた。

     一方、男性警視側は訴訟で、「ちゃん」付けで呼んだことは認めたが、「セクハラはしていない」として請求棄却を求め、セクハラを否定する元同僚の陳述書も証拠提出した。

     今回の認定について、警察庁は「個別の件には答えられない」としている。

    読売新聞 2018年9月23日 09時10分
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20180923-OYT1T50005.html


    【【国家公務員】女性警視が同僚男性に「ちゃん」付けされて精神疾患になったので公務災害認定】の続きを読む

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