芸能ニュース365

365日毎日その日にあったホットなニュースを更新!!

    セクハラ



    (出典 upload.wikimedia.org)



    1 すらいむ ★ :2019/10/01(火) 17:12:33.34

    実の娘と性交、父親に懲役9年判決 中学生の頃から常習

     18歳未満の実の娘と性交したとして、監護者性交等の罪などに問われた、とび職の男の判決公判が1日、岐阜地裁であった。

     菅原暁裁判長は「心身に受けた被害の大きさは計り知れず、犯情は相当に重い」として、懲役9年(求刑懲役12年)の判決を言い渡した。

     判決によると、男は娘の生計を支え、監護する立場にありながら、2016年7月と17年7月、19年2月に、自宅内および自動車内で娘と性交し、その様子をスマートフォンで動画撮影するなどした。

     男の性的な行為は、遅くとも娘が中学生のころから常習的に繰り返された。
     娘が拒否すると「家族にばらす」「金銭的な援助を打ち切る」などと脅し、行為を続けた。
     娘は高校2年の時に妊娠。中絶後も男の行為は続いたという。

     男は被告人質問の中で、行為を繰り返した理由について「(行為をやめてしまうと)娘を失う寂しさや、自分勝手だが独占欲があった」などと話した。

     判決後、菅原裁判長は男に対し「服役を終え社会復帰しても、被害者の負った傷は癒えない。そのことをよく考えてほしい」と話した。

     「監護者性交等罪」と「監護者わいせつ罪」は、17年にあった刑法改正による性犯罪の厳罰化に伴い、新設。
     親など生活を支える者がその影響力を利用し、18歳未満の子どもにわいせつ行為などをした場合、暴行や脅迫がなくても、処罰できるようになった。

     岐阜地裁では、今年度に入り少なくとも3件の監護者性交等罪および同未遂罪の判決があり、いずれも求刑通りか求刑に近い実刑判決が言い渡されている。(松沢拓樹)

    朝日新聞デジタル 2019年10月1日 16時18分
    https://news.livedoor.com/article/detail/17166258/


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    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 れいおφ ★ :2019/09/15(日) 11:46:02.38

    「彼がしたことは絶対に許せない。思い出すと夜も眠れません。いますぐ謝罪して、ユーチューバーをやめてほしいです」

    意を決して声を絞り出すのは、関東近郊に住む40代の主婦・A子さんだ。
    心労からか表情は曇りがちだが、実年齢より10歳は若く見える。

    そんな彼女が憤る「彼」とは、韓国人の人気ユーチューバー「留学生じん」だ。
    あのヒカキン(30)が最高顧問を務める、ユーチューバー事務所「UUUM」に所属した、初の外国人である。

    日韓両国に多数のファンがいる人気者にあるまじき非道の数々を、A子さんは語った。
    「私の小学生の子供が動画を見ていたのがきっかけで、じんを知りました。奥さんや子供と一緒に動画に出演している姿がほんわかしていて、気に入ったんです」

    そう、じんは妻子ある身なのだ。動画にも、頻繁に登場している。それも、A子さんが警戒を解いた一因だった。
    「じんは、ファンと交流するオフ会をよく開いていて、今年4月に初めて参加しました。
    夫も、私が彼のファンだと理解してくれていたので、快く送り出してくれました」

    交流会の会費は、毎回4000円から5000円。第1の「事件」が起きたのは、初参加のオフ会から帰るタクシーの中だった。
    じんと自宅の方向が同じだったA子さんは、なんの疑いもなく同乗したという。

    「しばらく会話していると、『冷たいね』と言って、手を握ってきたんです。びっくりしていたら、『スカートは穿かないの?』とズボンの上から太腿の内側をさわってきて……。

    『キミはタイプだ』と顔をさわられ、唇の横にキスされました。違和感はありましたが、若い外国人男性は、こういうものなのかなと……」

    その日から連日、LINEで「会いたい」というメッセージが送られてくるようになった。
    次にじんと会ったのは、その約1カ月後。そして、第2の「事件」が起きた。

    「『奥さんにも言えない相談がある。韓国キムチもお土産に渡したい』という電話が来ました。
    夫が『キムチ、もらってくれば?』と言ってくれたので、近所のカフェの駐車場で待ち合わせていたんです」

    白いベンツで現われたじんは、A子さんを助手席へと導いた。「ゆっくりできるところに行こう」。そう言うと、じんは車を出した。
    「運転中なのに、すぐ手を握ってきて。我慢していたら、スカートの中に手を入れてきて、下着の上から下半身をさわられました。
    やめてほしいと言ったのですが、『気持ちいいでしょ?』って。そのときの顔が本当に気持ち悪くて……。

    7月になって、地元の警察に相談しました。『強制わいせつ罪』なども視野に入れて、捜査を進めてくれています」

    A子さんはLINEだけでなく、インスタグラムでもメッセージをやり取りしていたが、「事件」の後、一方的にブロックされた。
    さらに、警察に相談する前には、「事件」時にじんが所属していたUUUMに苦情を入れたが、
    「すでに契約が終了している」などと答え、何も対処してくれなかったという。

    本誌の取材にも同社は、「現在当社所属のクリエイターではございませんので、
    当社はご質問にお答えする立場にありません」と、他人事のような回答を返した。

    「私のほかにも、ネット上で被害を告発しているユーチューバーがいます。
    うちの子供が、『お母さんは最近、じんの動画を見ないね』と言ってくるのに、その理由を答えられないのが悲しいです」

    本誌記者が、じんから直接話を聞くべくSNSにメッセージを送ったところ、すぐさまブロックされてしまった。

    日韓関係が悪化の一途を辿っていた8月21日、韓国のデモ頻発地域を紹介するなど、現在もじんは、YouTubeに動画を投稿し続けている。
    “疑惑”には、答えてはいない。

    (週刊FLASH 2019年9月24日号)
    https://news.livedoor.com/article/detail/17085513/

    初めて出席したオフ会での、A子さんと「じん」

    (出典 image.news.livedoor.com)


    【 ☆ 【YouTube】  元UUUM所属の韓国人ユーチューバー「留学生じん」がわいせつ行為、日本の主婦が告発…他にも被害者か[9/15] !】の続きを読む



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 名無し募集中。。。 :2019/06/09(日) 13:03:26.37

    現在、日本のアイスショーに出演中の、フィギュアスケート女子平昌五輪銀メダリストのエフゲニア・メドベージェワ(19)=ロシア=が、
    「日本人はみんながお前を嫌っている。ロシアに帰れ!」などと英語で書かれた中傷の手紙を受け取っていたことが8日、分かった。

    同じくアイスショーに参加しているジョニー・ウィアー氏が手紙の内容に憤り、ツイッターなどに投稿。手紙には「DEVIL(悪魔) 日本から出て行け。日本でお前の顔を見たいと思っている人はいない。
    日本人はみんながお前を嫌っている。ロシアに帰れ!日本から出て行け!TCCから出て行け!」などと見るに堪えない言葉が並んでいた。
    ロシアの国営通信社タス通信によると、TCCは練習拠点のトロントクリケットクラブだという。ウィアー氏は「私たちのスケート仲間の一人が今日、“ファン”からこのメッセージを受け取りました。
    長くフィギュアスケートに携わる者として、この振る舞いは受け入れられるものではない。選手すべてのファンにはならなくても、選手全員を尊重しなければいけない」と、怒りをつづった。

    ウィアー氏は選手の名前は公表していなかったが、メドベージェワ自身が自身のインスタグラムのストーリーズ機能を更新し、「サポートと優しい言葉をありがとう。私は全然気にしてないわ。
    この手紙は私を傷つけるものではなかった。こんなことは一度や、二度、三度目でもない。今日のショーは関係なく素晴らしかった。
    楽しんでくれることを願ってます。PSジョニー・ウィアーのような最高の友達は私にはもったいないわ。大好きです」とつづった。

    日本でも人気のスケーターへの誹謗中傷に、ロシアメディアも一斉に報じた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190609-00000001-dal-spo


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    (出典 alteristic.org)



    1 みつを ★ :2019/02/08(金) 20:43:31.00

    http://news.tbs.co.jp/sp/newseye/tbs_newseye3594154.htm

    2019/02/08
    教員に「性的関係強いられた」、女性会見“中学生の頃から”
     41歳の女性が中学生のころから数年にわたって男性教員に性的関係を強いられたとして、慰謝料などを求める裁判を起こし、実名で会見しました。

     訴えを起こしたのは、フォトグラファーの石田郁子さん(41)です。石田さんは札幌市の中学に通う3年生のときに、美術の男性教員からキスをされ、卒業後も数年にわたって性的関係を強いられたとして、男性と教育委員会に慰謝料などを求めています。

     石田さんは3年前にPTSDを発症。男性教員が現在も教壇に立っていることが許せないなどとしています。

     「黙って生きていくのは、もう耐えられないなと思いました」(提訴した 石田郁子さん)
     札幌市教育委員会は「訴状を確認したうえで、対応を検討していきたい」とコメントしています。


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    (出典 blogimg.goo.ne.jp)



    1 ガーディス ★ :2018/11/25(日) 11:33:04.31

    「時給400円でも重大な違法行為で(最低賃金以下で働かせたことを)裁判所が認めたことは意義がある」

     9日、原告側の指宿昭一弁護士(暁法律事務所)は3年にわたった技能実習生のセクハラ訴訟水戸地裁判決を受けて、こうコメントした。

     この裁判は技能実習生の中国人女性リンさん(仮名・32)が雇用先である農家の男性親子と監理団体を未払い賃金とセクハラで訴えたもので、判決はセクハラについて認めなかった。

     リンさんは「がっかりです」と話しており、原告側は敗訴部分を不服として控訴する方針。裁判記録には原告の主張するおぞましいセクハラの中身が事細かく記されていた――。

    思わず閉口するセクハラ被害の数々
     訴状などによるとリンさんが入国したのは今から5年前の'13年9月13日のこと。茨城県の大葉農家と雇用契約を交わしたリンさんは同年10月16日から大葉摘みの仕事を始めた。(※編集部注《》内は裁判における陳述)

    《私が働くことになった永田幸一さん(仮名)のお宅では、私が来日したときに、すでに5人の中国人技能実習生が働いていました》

     そのときの実習生は全員、女性だった。朝8時から午後4時まで大葉を摘み、休憩時間は午前中の15分と昼休みの1時間。午後5時からは摘み取った大葉を10枚ひと束にする作業。この作業はひと束2円で、時給に換算すると300円だったという。

     リンさんの雇用主は幸一さんだが、実際に具体的な指示をして実習生たちに作業させていたのは幸一さんの父親である永田良作さん(仮名・79)だったという。

     良作さんのセクハラはリンさんの技能実習初日から始まる。

    《初対面の私に対して“結婚してくれ”と言い、既婚者である私は何と答えていいかわからず非常に戸惑いました》

    言葉によるセクハラは日常的に行われた。

    「一緒に寝てくれ」「俺と結婚してくれ」「俺と結婚できなければ、俺の息子と結婚してくれ」「一緒にシャワー浴びたい」

     行為はどんどんエスカレートしていったという。

    《私の胸や尻を触ったり、抱きつこうとしてくるようになりました》

    自分の股間にバナナを置いて……
     中には常軌を逸しているとしか思えない行動も。
    《'14年4月21日、良作さんは、女性技能実習生の前でバナナを食べるとき、バナナを自分の股に置いて振るという猥褻な動作をして、女性技能実習生の反応を見て楽しみました》

    《5月28日、良作さんは女性技能実習生と一緒にビニールハウスのビニールを取り換える作業をしていたとき、自身の*を露出して、笑いながら歩き回りました》

     部屋に入ってくることもしばしばあったという。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15637146/


    【【ニュース解説】胸タッチ、スカートのぞき、「バナナを股に……」外国人労働者(時給400円)のセクハラ被害に絶句 大葉農家であった悲劇】の続きを読む

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