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    セクハラ



    (出典 cdn.autoc-one.jp)



    1 蚤の市 ★ :2020/05/31(日) 10:54:36.84

     部下だった女性教諭に対する強制わいせつの疑いで滋賀県の草津市立小の元校長が逮捕された事件で、草津市内の公立小中学校の学校現場ではセクハラ相談があった場合、校長ら管理職を通して市教育委員会に報告する流れを念頭に運用されていたことが分かった。市教委は「校長が加害者側になることを想定しておらず、セクハラに対する認識が欠けていた」とし、新たな指針を作成するという。

     市教委が念頭に置いていた運用体制は、各校に教職員の相談員を1人配置。被害相談を受けた相談員が校長ら管理職に事案を報告し、さらに市教委に報告する流れだった。今回逮捕されたのは当時の校長本人だったが、市教委は不祥事防止を指導する管理職側がわいせつ行為をすることは想定していなかったという。

     元校長は5月12日、当時20代の女性教諭の胸を触ったり、キスをするなどしたとして、強制わいせつ容疑で滋賀県警に逮捕された。

    ◇直属上司のセクハラ

     草津市教委の対応フローには、相談者が直接、県教委に相談する方法なども盛り込まれている。しかし、市教委は「各学校の相談員には研修で伝えていたが、学校全体にどこまで周知されていたか分からない」とする。市教委教育部の畑真子理事も「自分が相談する立場になっても、外部へ相談するという発想にはなかなかならないと思う」と話す。

     今後、市教委は新たな指針を作成するとともに「県教委や市の外部相談員など、外部の相談窓口の活用を積極的に呼び掛けていく」としている。各校でセクハラ被害についての聞き取り調査も検討しているという。

     職場でのセクハラの加害者は、被害者よりも地位が高いケースが多いという事実が、被害者への調査から浮かび上がる。労働政策研究・研修機構(東京都)が2015年に行った被害者アンケートによると、職場でのセクハラの加害者は「職場の直属上司」が24.1%で最も多く、「直属上司よりも上位の上司、役員」を加えると計41.3%に上った。

    ◇校長という特殊さ

     京都市の私立の通信制高校では12年、女性講師が校長からわいせつ行為を受け精神障害を患い、京都地裁が当時の校長と学校法人に賠償を命じた。大阪市では、女性教職員2人にわいせつ行為をした市立小の校長が11年に懲戒免職になり、13年にも市立小の公募校長が児童の母親らへのセクハラで更迭された。

     女性の労働環境に詳しい同機構の内藤忍副主任研究員は、草津市教委の相談体制について「職場ごとに校長というトップが置かれる特殊な環境下で、相談者が不利益を被らないような配慮が足りず、男女雇用機会均等法が義務付ける、適切な対応をするための措置が不十分」と指摘する。

     同機構のアンケート調査によると、被害者側の対応として「我慢した、特に何もしなかった」が63.4%を占めた。内藤副主任研究員は「被害者は不当な解雇や異動などの報復を恐れて相談できない場合も多い。真に相談しやすい窓口をつくることが求められている」と強調する。

     元校長は今年2月、今回の被害者へのわいせつ行為で滋賀県教育委員会から懲戒処分を受けたが、県教委は「被害者が公表を望んでいない」として公表せず、京都新聞社が情報公開請求した際も、氏名や校長の肩書を黒塗りにし、教育現場のトップだった事実を伏せた。一方で被害女性は「非公表は望んでいなかった」と話し、教委側の対応を疑問視する。

    ◇外部専門員の活用など市民団体が改善要望

     草津市立小の元校長が強制わいせつ容疑で逮捕された事件を受け、同市の市民団体「くさつ☆パールプロジェクト」は28日、再発防止に向け、相談体制の改善や外部専門員の活用などを求める要望書を市と市教育委員会に提出した。

     主な要望内容は、継続的な研修▽訴訟などに発展する可能性を視野に入れた記録の作成保管▽プライバシー保護や早期の問題解決につなげる外部専門員の活用▽教職員へのアンケート調査と被害者カウンセリング、相談窓口の設置と周知▽今後の体制改善に向けて意見を反映させるための外部チームの設置―など。

     代表の重原文江さん(72)は「教職員の心身ともに健康で人権に配慮された職場環境を整備、提供することは社会の責務だ」と訴え、川那邊正教育長は「すべての教職員が安心して仕事ができる体制や仕組みづくりが大事。しっかりと取り組みたい」と話した。

    京都新聞 2020/5/30 20:48 (JST)5/30 23:50 (JST)updated
    https://www.47news.jp/localnews/4864785.htmla


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    (出典 upload.wikimedia.org)



    1 すらいむ ★ :2019/10/01(火) 17:12:33.34

    実の娘と性交、父親に懲役9年判決 中学生の頃から常習

     18歳未満の実の娘と性交したとして、監護者性交等の罪などに問われた、とび職の男の判決公判が1日、岐阜地裁であった。

     菅原暁裁判長は「心身に受けた被害の大きさは計り知れず、犯情は相当に重い」として、懲役9年(求刑懲役12年)の判決を言い渡した。

     判決によると、男は娘の生計を支え、監護する立場にありながら、2016年7月と17年7月、19年2月に、自宅内および自動車内で娘と性交し、その様子をスマートフォンで動画撮影するなどした。

     男の性的な行為は、遅くとも娘が中学生のころから常習的に繰り返された。
     娘が拒否すると「家族にばらす」「金銭的な援助を打ち切る」などと脅し、行為を続けた。
     娘は高校2年の時に妊娠。中絶後も男の行為は続いたという。

     男は被告人質問の中で、行為を繰り返した理由について「(行為をやめてしまうと)娘を失う寂しさや、自分勝手だが独占欲があった」などと話した。

     判決後、菅原裁判長は男に対し「服役を終え社会復帰しても、被害者の負った傷は癒えない。そのことをよく考えてほしい」と話した。

     「監護者性交等罪」と「監護者わいせつ罪」は、17年にあった刑法改正による性犯罪の厳罰化に伴い、新設。
     親など生活を支える者がその影響力を利用し、18歳未満の子どもにわいせつ行為などをした場合、暴行や脅迫がなくても、処罰できるようになった。

     岐阜地裁では、今年度に入り少なくとも3件の監護者性交等罪および同未遂罪の判決があり、いずれも求刑通りか求刑に近い実刑判決が言い渡されている。(松沢拓樹)

    朝日新聞デジタル 2019年10月1日 16時18分
    https://news.livedoor.com/article/detail/17166258/


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    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 れいおφ ★ :2019/09/15(日) 11:46:02.38

    「彼がしたことは絶対に許せない。思い出すと夜も眠れません。いますぐ謝罪して、ユーチューバーをやめてほしいです」

    意を決して声を絞り出すのは、関東近郊に住む40代の主婦・A子さんだ。
    心労からか表情は曇りがちだが、実年齢より10歳は若く見える。

    そんな彼女が憤る「彼」とは、韓国人の人気ユーチューバー「留学生じん」だ。
    あのヒカキン(30)が最高顧問を務める、ユーチューバー事務所「UUUM」に所属した、初の外国人である。

    日韓両国に多数のファンがいる人気者にあるまじき非道の数々を、A子さんは語った。
    「私の小学生の子供が動画を見ていたのがきっかけで、じんを知りました。奥さんや子供と一緒に動画に出演している姿がほんわかしていて、気に入ったんです」

    そう、じんは妻子ある身なのだ。動画にも、頻繁に登場している。それも、A子さんが警戒を解いた一因だった。
    「じんは、ファンと交流するオフ会をよく開いていて、今年4月に初めて参加しました。
    夫も、私が彼のファンだと理解してくれていたので、快く送り出してくれました」

    交流会の会費は、毎回4000円から5000円。第1の「事件」が起きたのは、初参加のオフ会から帰るタクシーの中だった。
    じんと自宅の方向が同じだったA子さんは、なんの疑いもなく同乗したという。

    「しばらく会話していると、『冷たいね』と言って、手を握ってきたんです。びっくりしていたら、『スカートは穿かないの?』とズボンの上から太腿の内側をさわってきて……。

    『キミはタイプだ』と顔をさわられ、唇の横にキスされました。違和感はありましたが、若い外国人男性は、こういうものなのかなと……」

    その日から連日、LINEで「会いたい」というメッセージが送られてくるようになった。
    次にじんと会ったのは、その約1カ月後。そして、第2の「事件」が起きた。

    「『奥さんにも言えない相談がある。韓国キムチもお土産に渡したい』という電話が来ました。
    夫が『キムチ、もらってくれば?』と言ってくれたので、近所のカフェの駐車場で待ち合わせていたんです」

    白いベンツで現われたじんは、A子さんを助手席へと導いた。「ゆっくりできるところに行こう」。そう言うと、じんは車を出した。
    「運転中なのに、すぐ手を握ってきて。我慢していたら、スカートの中に手を入れてきて、下着の上から下半身をさわられました。
    やめてほしいと言ったのですが、『気持ちいいでしょ?』って。そのときの顔が本当に気持ち悪くて……。

    7月になって、地元の警察に相談しました。『強制わいせつ罪』なども視野に入れて、捜査を進めてくれています」

    A子さんはLINEだけでなく、インスタグラムでもメッセージをやり取りしていたが、「事件」の後、一方的にブロックされた。
    さらに、警察に相談する前には、「事件」時にじんが所属していたUUUMに苦情を入れたが、
    「すでに契約が終了している」などと答え、何も対処してくれなかったという。

    本誌の取材にも同社は、「現在当社所属のクリエイターではございませんので、
    当社はご質問にお答えする立場にありません」と、他人事のような回答を返した。

    「私のほかにも、ネット上で被害を告発しているユーチューバーがいます。
    うちの子供が、『お母さんは最近、じんの動画を見ないね』と言ってくるのに、その理由を答えられないのが悲しいです」

    本誌記者が、じんから直接話を聞くべくSNSにメッセージを送ったところ、すぐさまブロックされてしまった。

    日韓関係が悪化の一途を辿っていた8月21日、韓国のデモ頻発地域を紹介するなど、現在もじんは、YouTubeに動画を投稿し続けている。
    “疑惑”には、答えてはいない。

    (週刊FLASH 2019年9月24日号)
    https://news.livedoor.com/article/detail/17085513/

    初めて出席したオフ会での、A子さんと「じん」

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 名無し募集中。。。 :2019/06/09(日) 13:03:26.37

    現在、日本のアイスショーに出演中の、フィギュアスケート女子平昌五輪銀メダリストのエフゲニア・メドベージェワ(19)=ロシア=が、
    「日本人はみんながお前を嫌っている。ロシアに帰れ!」などと英語で書かれた中傷の手紙を受け取っていたことが8日、分かった。

    同じくアイスショーに参加しているジョニー・ウィアー氏が手紙の内容に憤り、ツイッターなどに投稿。手紙には「DEVIL(悪魔) 日本から出て行け。日本でお前の顔を見たいと思っている人はいない。
    日本人はみんながお前を嫌っている。ロシアに帰れ!日本から出て行け!TCCから出て行け!」などと見るに堪えない言葉が並んでいた。
    ロシアの国営通信社タス通信によると、TCCは練習拠点のトロントクリケットクラブだという。ウィアー氏は「私たちのスケート仲間の一人が今日、“ファン”からこのメッセージを受け取りました。
    長くフィギュアスケートに携わる者として、この振る舞いは受け入れられるものではない。選手すべてのファンにはならなくても、選手全員を尊重しなければいけない」と、怒りをつづった。

    ウィアー氏は選手の名前は公表していなかったが、メドベージェワ自身が自身のインスタグラムのストーリーズ機能を更新し、「サポートと優しい言葉をありがとう。私は全然気にしてないわ。
    この手紙は私を傷つけるものではなかった。こんなことは一度や、二度、三度目でもない。今日のショーは関係なく素晴らしかった。
    楽しんでくれることを願ってます。PSジョニー・ウィアーのような最高の友達は私にはもったいないわ。大好きです」とつづった。

    日本でも人気のスケーターへの誹謗中傷に、ロシアメディアも一斉に報じた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190609-00000001-dal-spo


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    (出典 alteristic.org)



    1 みつを ★ :2019/02/08(金) 20:43:31.00

    http://news.tbs.co.jp/sp/newseye/tbs_newseye3594154.htm

    2019/02/08
    教員に「性的関係強いられた」、女性会見“中学生の頃から”
     41歳の女性が中学生のころから数年にわたって男性教員に性的関係を強いられたとして、慰謝料などを求める裁判を起こし、実名で会見しました。

     訴えを起こしたのは、フォトグラファーの石田郁子さん(41)です。石田さんは札幌市の中学に通う3年生のときに、美術の男性教員からキスをされ、卒業後も数年にわたって性的関係を強いられたとして、男性と教育委員会に慰謝料などを求めています。

     石田さんは3年前にPTSDを発症。男性教員が現在も教壇に立っていることが許せないなどとしています。

     「黙って生きていくのは、もう耐えられないなと思いました」(提訴した 石田郁子さん)
     札幌市教育委員会は「訴状を確認したうえで、対応を検討していきたい」とコメントしています。


    【【#MeToo】“中学生の頃から”教員に「性的関係強いられた」、41歳女性会見 札幌市の中学 美術教員】の続きを読む

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