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    事件



    (出典 www.newsweekjapan.jp)



    1 首都圏の虎 ★ :2020/01/20(月) 14:56:52.93


    (出典 www.newsweekjapan.jp)

    銀行を襲うデモ隊(1月14日、ベイルート) MOHAMED AZAKIR-REUTERS

    カルロス・ゴーン日産元会長の逃亡先レバノンが、政治・経済危機に揺れている。1月15日、首都ベイルートでデモ隊が治安部隊と衝突し、多数の負傷者が出た。

    その前日にはドルの預金引き出し制限に激怒した抗議者たちが銀行を襲撃したばかりだった(編集部注:1月18日、19日にもデモ隊と治安部隊の衝突があり、報道によれば、2日間で負傷者が490人超となっている)。



    反政府デモは10月半ばから続いているが、国民の怒りは銀行にも向けられている。金融危機を回避するため、多くの銀行が引き出しを月約1000ドルまでに制限しているからだ。預金者は自国通貨レバノンポンドでの取引を余儀なくされているが、同通貨は対ドルで急落している。

    状況を複雑にしているのは、反政府デモの圧力により10月末にハリリ首相が辞任して以来、レバノンが無政府状態にあることだ。12月にディアブ元教育相が新首相に指名されたが、組閣には至っていない。

    一方で混乱の元凶であるハリリはデモを「受け入れ難い」と非難し、ベッリ国会議長はデモ隊の狙いは「国を破壊すること」と発言している。

    2020年1月20日(月)11時00分
    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/01/post-92175.php


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    (出典 dai-start.com)



    1 雪子姫 ★ :2020/01/18(土) 21:45:35.93

     元日の夜、東京・足立区西新井の静かな住宅街で、救急車の赤い警光灯が不穏に瞬いていた。狭い路地の奥に佇む古びた一軒家から搬送されたのは、生後間もない女の子の赤ちゃん。その体重は、約1350グラムしかなかった。

    ◆◆◆

    「子供が動かなくなりました――」

     1月1日、自ら119番通報した池田知美(31)は、翌2日、保護責任者遺棄致死容疑で、警視庁西新井署に逮捕された。

    「救急隊が駆けつけた時、嬰児はすでに心肺停止の状態だった。池田は昨年12月28日の朝7時頃、自宅の浴室で嬰児を産んだとされるが、病院に連れて行くこともなく、自宅2階のベッドに放置していた。父親については『以前の交際相手ではないか』と話している」(捜査関係者)

    池田容疑者(JNNより)

    (出典 image.news.livedoor.com)


     逮捕後、池田は容疑を認め、こう供述したという。

    「病院に連れて行くお金がなかった。周囲に相談できる人もいなかった」

     池田は医療ケアが不可欠な低体重のわが子を置き去りにし、アルバイトを優先させていた。

    「出産翌日の12月29日、朝8時から夕方5時まで近くのパ*店でアルバイトをし、夜8時頃から翌日未明まではキャバクラで働いていた」(同前)

     一方で池田は出産後、薬局で粉ミルクや哺乳瓶を購入し、赤ちゃんにはベビー服を着せていたという。だが、30日、赤ちゃんの泣き声が*れ始め、手足の動きも鈍り出した。なす術もなく、時間だけが過ぎていく。結果、名もない小さな女の子は、生後わずか5日で力尽きてしまったのだ。

    人目を避けるように祖父と同居
     池田が一人暮らしをしていた一軒家は、もともと父方の祖父の住まいだった。

    「お祖父さんは大昔に離婚して、長く一人で暮らしていました。個人タクシーを営みながら、町会の役員も務め、社交的で気さくな人でしたよ」(近所の住民)

     対照的に、人目を避けるように祖父と同居を始めたのが、孫の池田だった。

    「ご両親は別の場所に暮らしているのですが、お孫さん(池田)は親と、特にお母さんとの折り合いが悪いとかで、お祖父さんの家に住むようになったと聞きました。お孫さんが住んでいたことすら知らない住民も多いのですが、同居を始めてかなりの年月になると思います」(別の住民)

     昨年の夏、祖父が他界。以後も池田は祖父宅に人知れず住み続けた。同時期、池田は胎内に宿る命に気づいたというが、妊婦健診を受けた形跡はない。

     幼少期を知る住民の話。

    「穏やかなお父さん、ハキハキしたお母さんと3人姉妹の5人暮らしでした。彼女(池田)は挨拶をしても照れ笑いして返事をしないような、シャイな女の子だった記憶があります。地域のお祭りにも一家で参加していましたし、仲の良い家族に見えたのですが……」

     歳を重ねた池田はやがて困窮し、密かに出産を迎えてなお、家族すら頼ろうとしなくなっていた。そして、消えることのない重い十字架を背負ったのである。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17683843/


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 ばーど ★ :2019/12/17(火) 14:07:08.31

     福井県坂井市の東尋坊の海で10月、滋賀県東近江市の嶋田友輝さん(20)の遺体が見つかった事件で、嶋田さんが知人の少年ら7人(殺人容疑などで逮捕)から、ハンマーで歯を折られたり、火の付いたたばこを鼻に入れられたり、執拗しつような暴行を受けていたことがわかった。嶋田さんはその後、東尋坊の崖で少年らに「はよ落ちろ」と迫られ、飛び降りたという。

     大津地検は16日、嶋田さんを極度に追い込んで飛び降りさせたとして、17~19歳の少年6人を殺人などの非行事実で大津家裁に送致、とび職上田徳人容疑者(39)(滋賀県長浜市)を殺人罪などで起訴した。家裁は、少年6人について2週間の観護措置を決め、今後少年審判で処分を決める。

     起訴状によると、7人による嶋田さんへの暴行は10月16日夜から18日朝の27時間余りにわたって断続的に行われた。嶋田さんは脚を車でひかれたほか、木製バットやフライパンで殴打されたり、ハンマーを口に入れられて引っ張られたりし、歯が折られ、骨折や全身挫傷などの重傷を負った。

     嶋田さんは18日午後、東尋坊の崖(高さ約20メートル)の縁に立たされ、後方に立った少年らに、飛び降りるよう命じられたとされる。

     少年法では16歳以上の少年が故意に人を死亡させた場合、家裁は原則、検察官へ送致(逆送)すると定めており、少年6人は今後逆送されるとみられる。

    2019/12/17 10:31
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20191217-OYT1T50158/


    【 ☆ 【福井】  歯をハンマーで折り、フライパンで殴打、鼻に火の付いたタバコ…東尋坊で少年ら7人「はよ落ちろ」 !】の続きを読む



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    1 ニライカナイφ ★ :2019/12/11(水) 12:06:16.09

    「たぶん、生きているんじゃないかと思っとる。誰かが、保護しとる、かくまっちょる(かくまっている)んじゃないかとね」
    スーパーボランティアとして話題になった尾畠春夫さん(80)は、山梨県道志村キャンプ場で行方不明になった小学1年の小倉美咲ちゃん(7)について希望を持って断言した。

    *   *   *

    千葉県成田市に住む美咲ちゃんが山梨県道志村のキャンプ場『椿荘オートキャンプ場』で行方不明になったのは、2019年の9月21日。あれから2か月半がたつが有力な情報は得られていない。
    当日、美咲ちゃんは母親のとも子さん(36)と姉(9)、友人家族ら(21人)とキャンプに訪れた。

    これから楽しい夜が始まるというときに、美咲ちゃんだけが忽然と姿を消してしまったのだ。
    まるで神隠しにでもあったかのように。

    美咲ちゃんがいなくなってしまうまでを時系列で振り返る。

    15時半ごろ おやつのチョコバナナを食べる
    15時35分 先に食べ終えた子どもたち9人が沢に遊びに行く
    15時40分 美咲ちゃん、おやつを食べ終え追いかける

    このとき、とも子さんがテントから少し離れた場所から、角を左に曲がる美咲ちゃんを見たのが最後の目撃情報となってしまった。

    15時50分 大人たちが子どもたちを迎えに行き、美咲ちゃんがいないことに気づく
    17時ごろ 警察に連絡
    22時 警察と消防がその日の捜索を終える
    午前1時半ごろ 父・雅さん到着

    翌日以降は県警や地元の消防団に自衛隊も加わり、のべ1700人で捜索にあたった。
    10月には台風19号の被害に見舞われ現場は土砂や岩が流入し、様子は一変。

    再捜索が行われるなどしたが、現在、山梨県警は大規模な捜索は打ち切り、聞き込みなどを継続して行っている。
    家族や有志のボランティア団体は捜索を続けている。  

    ■ 生きとる可能性が高いと信じとる

    昨年8月、山口県で行方がわからなくなった男児(当時2歳)を見事、助け出したボランティアの尾畠春夫さん。
    警察や消防のプロが150人態勢で3日かけても発見できなかった男児を「山の上にいる」と強い確信で見つけだした救世主だ。

    美咲ちゃんが行方不明になったとき、尾畠さんの登場を期待した人は少なからずいたであろう。
    捜索に加わらなかったのはなぜだろうか。尾畠さんを直撃した。

    「ちょうどあのときは、佐賀県の武雄市というところでボランティア活動してたんよ。
    8月下旬に集中豪雨があったから、9月いっぱいはそこにいたので山梨には行けんかった」

    尾畠さんだったら美咲ちゃんをどうやって探すのか尋ねると、「キャンプ場にはいない。生きている」と力強い。

    「今は30代でも40代でも50代でも60代でもひとり暮らしをしていて心に闇みたいなもんを抱えながら寂しい生活を送っとる人が多いんよ。
    そういう人が彼女を抱えて何らかの理由で警察には届け出せんまま、いるんじゃないかと思っとる。
    今は複雑で、難しい時代ですけんね。きっとそういう人がいて、彼女はそこにおるんじゃろうと。
    だから、私は生きとる可能性が高いと信じとるんです」

    尾畠さんの勘が見事にあたり、美咲ちゃんが元気に家族のもとにかえってくる。
    そんな日が来ることを願わずにはいられない。


    (出典 image.news.livedoor.com)

    https://news.livedoor.com/article/image_detail/17509698/?img_id=23440921


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    (出典 welove.expedia.co.jp)



    1 ばーど ★ :2019/10/09(水) 07:08:30.93

    【パリAFP時事】パリ中心部の凱旋(がいせん)門近くにある高級ホテル前で、邦人男性(30)が約77万ユーロ(約9000万円)の腕時計をひったくられた。フランス警察筋が8日、明らかにした。ただ、ひったくりは逃亡に際し、携帯電話を落としていったため、警察が身元の割り出しを急いでいる。

    事件があったのは7日夜。男性は現場のホテルナポレオンを出たところで、たばこを所望する男に近寄られ、腕を押さえられて、たちまち奪われた。被害品はスイスの高級ブランド「リシャール・ミル」の腕時計で、仏紙パリジャンによると、パリ一帯では今年、この腕時計を狙ったひったくりが既に4件起きている。

    2019年10月09日06時42分 時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019100900184&g=int


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