芸能ニュース365

365日毎日その日にあったホットなニュースを更新!!

    芸能全般



    (出典 marog01.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/13(金) 06:42:16.60 ID:2diI0UmA9.net


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    元卓球日本代表の福原愛(31)が5日、自身のインスタグラムに投稿した内容が話題となっている。

    90年代から2010年代にかけて卓球選手として活躍した福原。2016年には台湾の卓球選手・江宏傑(30)と結婚し、現在は二人の子どもと共にドイツで生活している。

    そんな福原はこの日、「初めて台湾の地下鉄に乗りました」とつづり、台湾の地下鉄で撮影した自身の写真を投稿した。

    この投稿に対し、インスタグラム上には「かわいい!!」「服も愛ちゃんも全部可愛いね!」「いつもおしゃれだね!」という称賛の声が多く寄せられている。

    しかし、ネット上では「いや、老けすぎ!」「服装のセンスが…子供っぽすぎる」「恐ろしくダサいんだけど」といった真逆の反応が。

    この日の福原は白いトップスに赤いチェックのスカートを合わせた可愛らしい服装だが、トップスに入ったリンゴのマークが野暮ったく見えたのかもしれない。
    以前から福原の自撮り写真に対してネット上から厳しい声が寄せられているが、今度はファッションにもツッコミが入ってしまったようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/2113903/
    2019.12.13 06:06 デイリーニュースオンライン


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    (出典 xn--3kqa53a19httlcpjoi5f.com)



    1 影のたけし軍団ρ ★ :2019/11/14(Thu) 11:36:58 ID:Njn1L9db9.net

    2019年も残り2か月を切ったが、今年もピエール瀧をはじめ多くの芸能人が薬物で逮捕される事件が起きた。
    だが、まだまだ終わらない。厚生労働省*取締部(通称・マトリ)は、今後も有名人の逮捕に力を入れる方針だという。

    そうしたなか、本紙は“極秘内偵リスト”に挙がった3人の名前を入手。果たしてそこに名前が記されているのは誰なのか――。

    瀧は3月、コカインを使用したとして、マトリに*取締法違反容疑で逮捕された。6月には懲役1年6月、執行猶予3年の有罪判決を受けている。
    またマトリは5月、「KAT―TUN」の元メンバーである田口淳之介と元女優の小嶺麗奈を*取締法違反で逮捕。
    先月、ともに懲役6月、執行猶予2年の有罪判決が下された。

    今月に入ってからは有名人の逮捕ラッシュとなった。6日には、2010年のバンクーバー五輪日本代表で
    プロスノーボーダーの国母和宏容疑者が*取締法違反容疑、元タレントの田代まさし容疑者が覚せい剤取締法違反で逮捕された。

    「田代容疑者は宮城県警だけど、瀧、田口、小嶺、国母容疑者はマトリが摘発した。
    ただ今後も芸能人など、有名人の逮捕に向けてマトリは手を緩めるつもりはないようだ」(事情通)

    “お手柄”が続いているマトリだが、最近も裏では大物にあと一歩のところまで迫っていた。
    「マトリには多くの情報が寄せられている。最近複数の大物女優の名が挙がって内偵。
    逮捕目前と言われていたが、どうもうまくいかなかったようで、その失敗を取り戻そうと躍起になっているという背景がある」(同)

    複数の大物女優が逮捕されていたら、「その影響は想像を絶するものになったはずだ」と前出事情通は指摘する。
    そうしたなか、本紙はマトリが新たに逮捕を狙っているという「極秘内偵リスト」を入手。そこには3人の芸能人の名があった。

    まずは大物歌手Aだ。「以前から不自然な言動が多いと評判だった。感情の起伏が激しく、必要以上にハイテンションなことも多いので、薬物の噂は絶えない」(芸能関係者)
    次は人気モデルB。とても違法薬物に手を染めているようには見えないが、「とにかく交友関係が怪しい。
    クスリ疑惑のある人物とよくつるんでおり、一緒に使用しているのでは?と水面下でささやかれている」(同)

    3人目はマルチな才能を持つお笑い芸人Cだ。「AやBと違って、Cは芸能マスコミで噂になったことすらなかった。
    ただマトリは数年前から内偵していた。どうやら、Cは女性関係が派手な上に、性行為の際に覚醒剤を使用していたとの情報もあり、
    重度のジャンキーの可能性があるそうです」(同)

    Cは今年もテレビで見ない日はないくらいの売れっ子。最近は出演機会が減っているが、
    「その才能は先輩芸人も認めるほどで、逮捕なんてことになれば業界内外に激震が走りますよ!」と前出事情通は目を丸くする。

    こうしたマトリの内偵リストに載っている疑惑の3人に関しては、警察もすでに情報をキャッチしているというから驚きだ。

    「薬物捜査を手掛ける警視庁の組織犯罪対策5課にも情報が入っているようだ。捜査合戦の様相を呈しており、ある意味でライバル関係にある警察、
    マトリとも一歩も引くつもりはない。マトリでは『警察より先に逮捕しろ!』と号令がかかっている」(同)

    両組織が激しく競り合っている以上、逮捕までさほど時間はかからないだろう。
    11月も中旬にさしかかったとはいえ、「有名芸能人が薬物でまた逮捕」というニュースが年内に流れるかもしれない。
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1619637/


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    (出典 imgcp.aacdn.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/12(火) 08:52:25 ID:0biEU1wq9.net

    バイオリニストの高嶋ちさ子が9日、自身のTwitterを更新し、息子に怒った時の、息子とのやりとりを明かした。

    高嶋は、「全然練習も勉強もしないでアホみたいに歌ばっかり歌ってる息子に『そんなことでどうすんのよ!』と怒鳴ったら『ハクナマタタ』と言われた」と告白。「ハクナマタタ」とは、ミュージカルや映画のライオンキングの劇中歌の歌詞で、「どうにかなるさ」という意味がある。高嶋は、「だったら虫でもくってろ!」と続け、ライオンキングの中で主人公たちが虫を食べることになぞらえて、ツッコみを入れていた。

    これを受け、ネット上では「笑いました。息子さん絶妙の返しですね」「同じ親としては高嶋さんの返しが一番スカッとします」と高嶋と息子のやり取りに感心する人が多数。また、親から「私はハリーポッターの*呪文を言われた」「俺はダメな親なのさ。でもそれは俺のせいじゃなく俺の親のせいなんだって言われた」という人や、子供に「ゲームをやりたいという息子に『あんたはまだレベルが足らないからダメなのよ』と返した」と告白する人など、それぞれの体験談を語る人もいた。

    「高嶋さんは、過去に息子さんが約束を破って平日にゲームをしていたことで、ゲーム機をバキバキに壊したと東京新聞のコラムに綴り、物議を醸したことがあります。その際は『ひどい母親』『これは虐待』という批判も相次ぎましたが、今では高嶋さんの教育に共感する人も多いようですね。高嶋さんは、最近テレビで悩める人に対し、ズバズバと物事を言い視聴者から共感を得ていますが、そういった面を見たことで高嶋さんを尊敬する人が増えているようです」(芸能記者)

    高嶋の今回の投稿に対しては、面白いと捉えた人の他にも、「お互い言いたい事が言える親子関係は最高だと思います。私は全く言えませんでした」「うちと一緒。まだ小さいから良いけど、これ高校位になったら意外と心にくる」と考えさせられた人もいたようだ。

    高嶋のツイートは、多くの人に考えるきっかけを与えたようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/2073439/
    2019.11.11 22:00 リアルライブ


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    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/11(月) 01:22:49.46 ID:+EehpVlH9.net

    令和初のNHK紅白歌合戦の出場歌手発表が近づいてきた。
    ここ数年間「目玉がない!」と言われ、本番ギリギリまで大物歌手を“口説き”続け、なんとか面目を保ってきた。
    そんななか、新元号初の紅白を盛り上げようと、NHKがターゲットにしたのは“伝説の歌姫”山口百恵さん(60)だ。
    歌手としての出場が実現しなくても、サプライズゲストとして出てもらう極秘プランをなんとか実現しようと、ギリギリまで水面下で極秘交渉を続けている。

    もし実現すれば、昭和世代が泣いて喜ぶことは間違いない。

    今からさかのぼること39年前、人気絶頂だった1980年に俳優・三浦友和と結婚した。
    あまりに鮮やかに、スッパリと芸能界から去った“伝説の歌姫”百恵さん。そのインパクトは平成、令和と時が流れても薄れることはない、と言える。

    「その昭和を代表する歌姫の山口百恵さんに、出演の打診をしているといわれています」と明*のは音楽関係者だ。

    NHKはこれまでも引退後の山口さんに幾度となく出演を打診してきたが、その都度、ことごとく断られてきた過去がある。

    「もちろん一筋縄ではいきそうもないことは理解している。それでも、今年は再び本腰を入れて動いているというんです。それには訳があるんですよ」(前出の音楽関係者)

    NHKが山口さんに再び熱烈ラブコールを送る理由とは――。

    そのひとつが三浦と結婚し引退した直後の自叙伝「蒼い時」以来、
    39年ぶりの自著として7月に出版したキルト写真集「時間(とき)の花束 Bouquet du temps」だ。引退後の時間をつづり、さらに近影まで出して話題になった。

    「引退後は何度かその姿が報じられることはあったものの、自らメディアに露出することは一度もなかった。
    それだけに、今回の出版で百恵さん自身の心境に、ある大きな変化があった可能性がある。その部分を突破口にしようとNHKは探っている」と話すのはテレビ関係者だ。

    一部では山口さんがこのタイミングでキルト写真集を出版したのは、歌手として活動する長男・三浦祐太朗を「陰から援護するためではないか」とも噂されている。

    実に39年のブランクがある山口さんも、長男とのコラボなら紅白“出演”へのハードルは下がるはず。
    そしてもうひとつ、大きな出演要素となり得るのが、デビュー当時に“花の中3トリオ”としてともに注目され、一時代を築いた森昌子の芸能界引退の舞台が紅白になりそうなことだ。

    「かつて紅組の司会を務めたこともある昌子さんは、NHKへの貢献度も高い。年内で引退を発表しているだけに、
    大みそかの紅白を最後のひのき舞台に、とスタッフは考えている。昌子さんにも異存はないはず」(前出のテレビ関係者)

    その森は1日放送の「ダウンタウンなう」(フジテレビ系)に出演し、坂上忍やダウンタウンに「オファーが来たらどうするの?」と聞かれ「丁寧にお断りします。
    紅白は今までもたくさん出させてもらったし、やりきった感があるんです。だから、もう出ません」と否定。12月25日のコンサートが引退と強調してはいた。

    だが紅白に出るかどうかは、本人の意思だけで決められるものではないのもまた事実だ。NHKの熱心な交渉が実り、盟友・森の「紅白で引退」が実現する可能性は小さくない。
    そこに百恵さんが駆けつけ、花束を渡して「昌子、お疲れさまでした!」と声をかければ、これ以上の感動シーンはないだろう。

    「生出演がどうしてもかなわない場合、ビデオレターの形式でも出したいはず」(同関係者)

    NHKにしてみれば、森と百恵さんの“共演”に、森の長男で人気ロックバンド「ONE OK ROCK」のボーカルTaka(31)も、
    三男の「MY FIRST STORY」のボーカルHiro(25)もその輪に加わるシーンを思い浮かべているのかもしれない。

    【過去に6回出場】百恵さんは紅白に6回出場している(別表)。
    引退した80年は10月の日本武道館公演でマイクを置き、紅白は出演要請があったといわれるが、その姿はなかった。
    初出場は「ひと夏の経験」が大ヒットした74年。紅組の先陣を切って歌い、2回目の森昌子、初出場の桜田淳子とともに“花の高1トリオ”勢揃いと話題を呼んだ。
    20歳の誕生日を目前にした78年は10代でトリ(大トリは沢田研二)を務めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191107-00000005-tospoweb-ent
    11/7(木) 11:06配信


    (出典 news.nifty.com)



    (出典 Youtube)

    秋桜 山口百恵 コスモス


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    (出典 www.asahicom.jp)



    1 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん :2019/10/09(水) 11:06:35.83

    9日放送のTBS系「グッとラック!」(月~金曜・前8時)で国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」で、展示中止となっていた企画展「表現の不自由展・その後」が8日午後、約2か月ぶりに再開したことを特集した。

     会場の愛知芸術文化センター(名古屋市東区)には大勢の人が詰めかけたが、安全対策のため、この日の企画展の鑑賞は抽選で選ばれた約60人に限定。金属探知機による身体検査が行われるなど、物々しい雰囲気に包まれた。

     番組に、同展の芸術監督でジャーナリストの津田大介氏が生出演。司会の立川志らくの問いに答える形で番組は進行した。志らくは、津田氏への質問の前にスタジオのコメンテーターに再開の可否を聞くと、4人のコメンテーター全員が再開に賛成だったが志らくは「私は反対です」と自らの立場を明かした。

     中でも志らくは、昭和天皇をモチーフにした作品への違和感をあらわにした上で「津田さんにはお子さんはいらっしゃいますか」と問いかけた、これに津田氏が「いないですね」と返すと志らくは「お子さんじゃなくても自分の親、子供にいろんな理由をつけてそれも表現だといって自分の親の写真を焼いたり踏んだりそれも芸術だと言ったらどうしますか?」と問いかけた。

     これに津田氏は「それは、その作品のそもそもの力というかきちんとした文脈があってそういうことをやられているんであれば自分が不快になるかということと別に表現の自由のひとつだと思っています。自分自身が不快になるかということと、表現の自由の範囲であるかは別の問題であると思うので」と答えたが「私はそれを表現の自由だと認めたら世の中めちゃくちゃになるんじゃないですか」などと疑問を投げかけていた。

     緊迫した質疑は8時22分から同41分までおよそ20分間に渡り展開された。最後に志らくは「津田さんがおっしゃっていることは論理的にちゃんとしているんだけど感情が抜けていると思う。みんなが悲しむってこれをどう思うか。感情が抜けているっていうんが気に入らないっていえば気に入らない」とコメントしていた。

    https://hochi.news/articles/20191009-OHT1T50061.html
    スポーツ報知 2019年10月9日 9時38分


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