芸能ニュース365

365日毎日その日にあったホットなニュースを更新!!

    お笑い芸人



    (出典 hochi.news)



    1 Egg ★ :2020/01/24(金) 09:04:40 ID:zhrs6ITr9.net

    お笑い芸人のカンニング竹山さんは、台湾のネット事情に触れ、「黒船に驚いた人たちのようなカルチャーショックを受けた」という。

    *  *  *

     先日、仕事で台湾に行っていました。そこでいろいろと取材していたんですが、台湾ってテレビのチャンネル数が100以上あって、視聴率は1%取れれば御の字らしいんですよね。しかも見ている人はだいたい年配の人たちで、若者はもっぱらネット動画らしい。台湾でも圧倒的にネット文化が進んでいて驚きました。欧米だってケーブルテレビが主流で、NetflixやAmazonなどの配信番組が人気だし、こういった世界基準からすると、日本のメディアはかなり独特なんだなと感じます。

     日本は動画配信をとっても、「日本独自のもの」が発展していく傾向があります。全世界でサービスを展開しているNetflixやAmazonはもちろん人気だけど、国内に特化した放送局に安心感があったりする。それは島国の文化なんだと思います。

     それが悪いと言うつもりはなくて、日本独特の良い空気があるし、僕はそれがやっぱり好きだなと思う。台湾旅行は「食」と「マッサージ」だと言われ、日本人観光客も20代後半~40代ぐらいの女性や母娘2人旅という感じの方がたくさんいましたが、建物の造りも料理の味も、何もかもが雑だなと思ってしまうんですよね……。観光地好きとして言わせてもらえば、食事も8割はまずい(笑)。雰囲気に騙されているだけだと思う。それに、飲食店の店内とかトイレが汚いのも嫌なんですよね。

     日本がそれだけ細やかで良い国だということ。ただ、メディアが置かれた状況や、テレビ・新聞・ラジオなどの報道も独特すぎることはあるんじゃないかという点は、知っておかなきゃいけないと思います。例えば、メディアにお金がなかったりして、スポンサーの意向が強く反映されるようになっていますが、それによって報道の自由があるように見えて、実は報道できないことが多くなっているんじゃないか、とか。そういった“規制”も、日本経済が影響していると思うんです。

    今回の旅でもう一つ、印象的だったのは10年以上前にアジアを回ったときに比べて、日本語の看板が少なくなったことです。かつては街の至るところに日本製の家電やブランドの広告がありましたが、企業の広告費も減っているんでしょうね。当時は、日本企業も世界がお客さんだっただろうし、国内の少ないパイを取り合う必要はそこまで無かったんでしょう。それが今では、国内の客に嫌われたらビジネスが立ち行かなくなる。だからスポンサーという立場でも、いろいろなことをコントロールしたくなり、悪循環になっていってしまう。すべてが経済だなと思いました。

     僕も含め多くの日本人は、GDPが世界2位と言われていたころの記憶を引きずっていると思うけど、一歩、海外に出てみたら、当時はちょっと遅れている国として見ていたような東アジアの国々が、日本のずっと先を行っていることに気付かされたりする。最近、中国や台湾のネット事情を知るたびに、黒船が来て「えっ!?」って驚いた人たちのようなカルチャーショックを受けています。

     中国はネット事情がまた違うけど、日本に来ている中国人観光客が持っていたスマートフォンの外国語翻訳の性能がすごく良かったり、日本は道路が狭いとか建物が古いと言っていたのも驚きました。僕らは隣国、隣人のことさえ全く見ていなかったんじゃないか。既に遅れを取り始めているんじゃないかと危機感も持ちます。

     振り返れば、15年前にホリエモンがテレビ局を買収しようとしたとき、我々は「あいつは何者だ!」ってストップをかけたけど、買収されていたら今頃どうなっていたんだろうか。海外で通用する日本発の動画配信サービスができていたり、ITやメディア業界、エンターテインメントが大きく変わるようなことになっていたんではないだろうか、などと考えてしまうようになっています。何もかも世界基準に合わせる必要はないし、日本らしさが僕は好きだけど、世界から見てどんな立ち位置にいるのかも、ちゃんと知るべきかなとも思います。

    つづく

    https://dot.asahi.com/dot/2020012200005.html?page=1

    1 Egg ★ 2020/01/23(木) 23:55:31.54
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1579796836/


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    (出典 npn.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/22(水) 07:43:26 ID:Q+vqQ0cu9.net

    お笑いコンビ・キングコングの梶原雄太が1月17日放送の「快傑えみちゃんねる」(関西テレビ)に出演し、自身のユーチューバーとしての収入について「良い感じで上向いてます」と明かしている。

    “カジサック”の名で2018年10月よりユーチューバーとしても活動する梶原は、昨年末の時点でYouTubeからの年収が8000万円に達していることを告白しており、
    その後の近況についてMCの上沼恵美子から「(収入)下がってないか?大丈夫か?」と問われると、「良い感じで上向いてます」と笑顔で回答。

    同じくMCの大平サブローからも「今年はもっといくね」とさらなる収入アップの可能性を指摘され、これにも梶原は「そうですねー」と上機嫌に返していた。

    「カジサックチャンネルは2019年夏に目標としていた登録者100万人を突破し、2020年1月18日時点での登録者は162万人と引き続きその伸び率は絶好調。
    YouTubeチャンネルの再生数や収益を第三者が細かく算出できる統計ツール『NoxInfluencer』によれば、梶原のメインチャンネルは日々100万回前後の再生が成され、約20万円~80万円ほどの広告収益が毎日発生しています。
    もちろんこれは広告単価やクリック率などから算出した同ツールによる参考値に過ぎませんが、推定月収は“700万円~2200万円”と最低でも700万円を超えているようです。
    梶原本人が昨年末の時点で『毎月自動車が買えます』と話していましたが、単なる自動車ではなく、高級車が買えるレベルにまで上昇しているのかもしれませんね」(テレビ誌ライター)

    なお、梶原はメインチャンネルの他にも登録者24万人の「カジサックの小部屋」なるサブチャンネルを運営しており、ここからも推定90万円~290万円ほどの収益が毎月発生していると算出されている。

    「良い感じで上向いてます」どころではない完全なる“ウハウハ状態”だったようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/2163935/
    2020.01.22 07:14 アサジョ


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    (出典 laughmaga.yoshimoto.co.jp)



    1 ひかり ★ :2020/01/11(土) 21:58:15.48 ID:AZQkeyob9.net

     「闇営業」問題で昨年6月から活動を休止し、10日に芸能活動再開が発表されていたお笑いコンビ「ロンドンブーツ1号2号」の田村亮(48)が11日、 
    自身のツイッターで活動再開への思いをつづった。謝罪会見した昨年7月20日以来の更新となった。

     田村は「この度、吉本興業から謹慎解除を受けて、芸能活動を再開する事になりました。これまでの事をしっかりと反省し、ご迷惑おかけした全ての人に
    応えられるよう活動していきたいと思います」と記した。

     闇営業で反社会的勢力の会合に出席しギャラを受け取っていたとして昨年6月24日に謹慎して以降、活動を休止していた。

     【騒動の経過】

     ▼19年6月4日 闇営業を仲介した「カラテカ」入江慎也が吉本から契約解除処分。

     ▼同7日 フライデーが宮迫、亮ら11人の闇営業を報道。宮迫はツイッターで金銭授受を否定。

     ▼同24日 金銭授受を公表し、吉本が11人の謹慎処分を発表。

     ▼7月13日 吉本がタレントが受け取った報酬額を公表。宮迫は100万円、亮は50万円、ほかのタレントは10万円以下。

     ▼同19日 吉本が宮迫との契約解消を発表。

     ▼同20日 2人が吉本を通さず謝罪会見。

     ▼同22日 吉本・岡本社長が会見し、宮迫、亮の契約解除処分の撤回を明言。

     ▼8月19日 吉本が宮迫、亮をのぞく芸人の復帰を決定。

     ▼今年1月10日 吉本が亮の活動再開を発表

    報知新聞社
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200111-01110118-sph-ent


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    (出典 i.ytimg.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/07(火) 15:54:27.44 ID:iY1gdWQu9.net

    剛力彩芽、神田沙也加、あびる優と、2019年後半は熱愛よりも破局の話題が取り沙汰されたが、芸能界では「話題にしてはいけない」と“タブー”になった過去の熱愛も存在するようだ。破局を自らネタにする芸能人も決して珍しくはない中、さまざまな大人の事情から“封印”されてしまった熱愛報道を振り返る。

    まずは2010年、年明け早々に報じられると同時に、記者会見で自ら交際を認めたロンドンブーツ1号2号・田村淳と安室奈美恵の極秘交際。

    「淳自身、『こんなに早くバレるとは……』と驚きを隠せない様子でしたが、新年早々のビッグカップル登場に、世間は大盛り上がり。しかし、同年10月には破局していたことが判明しました」(テレビ局関係者)

    その後、淳は13年に元モデルの女性と結婚。安室は18年に、芸能活動から引退した。

    「破局当時こそ、淳がバラエティでネタにすることもありましたが、実は現在、『絶対に触れてはならない話題』になっています。というのも以前、ある番組が安室の名前を出さずに、2人の交際をイジるシーンを放送した際、安室サイドから局に猛抗議が入ったそうなんです」(同)

    安室は引退時、元夫であるSAMとの結婚会見の様子も、「オンエアは厳禁」とマスコミに通達していたという。それほどとなると、淳との短い交際などは、お蔵入りもある意味当然と言えるそうだ。

    06年に報じられた、オリエンタルラジオ・藤森慎吾と上野樹里の交際も、いまでは業界内で“タブー”となっているようだ。

    「上野の所属事務所が、破局後、あらゆるメディアに『藤森については触れないでほしい』と通達していたとか。上野にとって、藤森は初めての恋人だったそうで、上野が結婚した現在でも、この通達は生きています。藤森は、過去に田中みな実とも付き合っていましたが、田中がバラエティでネタにすることも珍しくないですし、こちらに関しては、今も特に規制はかかっていません」(週刊誌記者)

    本人がキッパリと否定していた関ジャニ∞・村上信五と小島瑠璃子の交際報道についても、「触れてはいけないことになっている」(同)そうだ。

    「発端は17年の『フライデー』(講談社)による報道ですが、村上は同年の『NHK紅白歌合戦』のリハーサルで、わざわざ関係を否定。ところが、その数カ月後に、またしても密会報道をフライデーされてしまい、もはや言い逃れするのは難しい状況と言えました。それでも、村上とジャニーズは『お友達』というスタンスを崩さないため、この2人をヘタにイジることが許されない空気になっているんです。今後こじるりに新恋人が報じられたとしても、村上が“元カレ”として扱われることはないでしょう」(スポーツ紙デスク)

    当人たちは、“封印”することによって、一日も早く人々の記憶から交際報道が消え去ることを祈っているのだろうが、過去の情報を簡単に掘り返すことができるネット時代の今、それはなかなか難しいことなのかもしれない。

    https://www.cyzowoman.com/2020/01/post_262971_1.html
    2020/01/06 08:00


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    (出典 www.geinou-research555.com)



    1 ひかり ★ :2020/01/10(金) 13:08:25.75 ID:/NMdxEra9.net

     昨年の吉本興業をめぐる闇営業問題で、活動自粛状態にあったロンドンブーツ1号2号の田村亮(48)が、吉本興業とエージェント契約を締結し、活動を再開することが10日、分かった。吉本興業が発表した。

     吉本興業がこの日、「ロンドンブーツ1号2号の田村亮に関するご報告」としてコメントを発表。同社は亮が相方の田村淳(46)とともに設立した株式会社LONDONBOOTSと専属エージェント契約を締結することになったとし、
    「田村亮は昨年6月24日より芸能活動を停止しておりましたが、新たにエージェント会社となる弊社との協議を重ね、本日を以て、株式会社LONDONBOOTSの所属タレントとして芸能活動を再開していくこととなりました」と亮の活動再開を報告。
    「弊社はエージェント業務を通じて今後の田村亮の芸能活動をサポートしてまいります」と続けた。さらに関係者やファンに対し「多大なるご迷惑をおかけしましたことを改めてお詫び致します」とも記した。

     亮は雨上がり決死隊の宮迫博之(49)らとともに、反社会的勢力との間で、事務所を通さず直接ギャラを受け取る闇営業を行っていたことが昨年6月発覚。同7月に宮迫と会見し吉本に契約解除を申し入れていた。

     その後「適応障害」と診断され休養しつつ淳を通じて吉本とは話し合いを進めていた。昨年11月、淳は亮と吉本を橋渡しする目的で新会社を設立。亮の活動再開に適当な時期が来たと判断できた場合、新会社と吉本の間で
    「専属エージェント契約」を結び仕事の窓口を依頼しつつ、吉本と亮の関係を修復していくことを目指していた。

     吉本興業が発表したコメント全文は以下の通り。

    ロンドンブーツ1号2号の田村亮に関するご報告

     この度、弊社はロンドブーツ1号2号の田村亮について、その所属会社となる株式会社LONDONBOOTSとの間で専属エージェント契約を締結することとなりました。

     田村亮は昨年6月24日より芸能活動を停止しておりましたが、新たにエージェント会社となる弊社との協議を重ね、本日を以て、株式会社LONDONBOOTSの所属タレントとして芸能活動を再開していくこととなりました。
    弊社はエージェント業務を通じて今後の田村亮の芸能活動をサポートしてまいります。

     関係各位、ファンのみなさまには多大なるご迷惑をおかけしましたことを改めてお詫び致します。今後とも、ロンドンブーツ1号2号をよろしくお願い致します。

    スポニチ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200110-00000142-spnannex-ent


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