芸能ニュース365

365日毎日その日にあったホットなニュースを更新!!

    お笑い芸人



    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 muffin ★ :2019/09/15(日) 12:07:44.15

    https://sirabee.com/2019/09/15/20162163243/
    2019/09/15

    芸能界屈指のひねくれ者として知られる、南海キャンディーズ・山里亮太、ハライチ・岩井勇気らが集結したバラエティ番組『ひねくれ3』(テレビ東京系)。14日放送回では、「何もつけずに食べて」と強要してくる飲食店について、ひねくれ論を熱弁した。

    「飲食店で『まずは何もつけずにお召し上がりください』と自信満々に言われるが、良かった試しがない」という投稿が番組に寄せられた。

    素材にこだわり、素材そのものの味を楽しんで欲しいという飲食店の提案だが、これに山里は「タレ最強説がある」と反論。岩井も「しょっぱいほうがウマい」と追従する。

    三四郎・小宮浩信が蕎麦を例に出し「(そのままじゃなくて)ツユにつけて食べたい」と主張すると、山里は「何もつけないってマジで無味じゃん」と激しく共感。

    そのまま、素材の邪魔をしない味わいがある抹茶塩にも不満を漏らしていく一堂。続けて天ぷらの話題で「ツユに勝てるものはない」と「ツユ最強説」を提唱し、「素材に味なんかない」と強く主張し続けた。

    素材の旨味を味わうのも料理の醍醐味だが、ひねくれメンバーたちは好みの味付けで食事を楽しみたいと持論を展開し続けた。視聴者からもさまざまな感想が寄せられている。

    食事の仕方、楽しみ方は人それぞれだ。食べ方を他人に指示されることを「グルハラ」と感じる人がいる以上は、容易に「何もつけずに食べて」と口にしないほうが無難だろう。


    【 ☆ 【芸能】  飲食店の「まずは何もつけずに食べて」「素材そのものの味を」に南キャン・山里ら反論「タレ最強」「素材に味なんかない」 !】の続きを読む



    (出典 ssl-stat.amebame.com)



    1 muffin ★ :2019/09/10(火) 12:39:18.72

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201909100000169.html
    2019年9月10日

    お笑いコンビ、次長課長の河本準一(44)が、環境問題への思いをつづった。

    明石家さんまらと沖縄・石垣島を訪れ、その道中のことをブログで報告していた河本。9日には「海のきれいに改めて感動した。だけど、この海もみんなのきれいな海でいて欲しいという気持ちが無いと持続出来ません 海に少しのゴミも捨ててはいけません 海にだけでなく川でも同じ事です 少しのゴミならいいか?これが最悪なケースを招きます 今日は石垣島のきれいな海を見て改めて思いました」と、環境問題について考えるようになったことをつづった。

    続けて「SDGsという国連で決めた持続可能な開発目標の1つに海の豊かさを守ろうというのがあります。プラスチックゴミを無くしていかないと目に見えないプラスチックゴミを魚が食べます。それを最終的に人間が食べます 自分でまいた悪い種が必ず自分に返ってくるんです そういう事も考えられたロケになりました」とプラスチックごみ問題にも言及。ツイッターでも「プラスチックゴミを無くそう!目に見えないくらいになったゴミを魚さんが食べてそれを人が食べる…怖いよね?だからやめよう!個人でもできる事あるよね?」と呼びかけた。


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    (出典 www.rbbtoday.com)



    1 Egg ★ :2019/09/09(月) 06:42:08.12

    2019年の秋改編で注目なのが有吉弘行の行方だろう。レギュラー番組のうち『レディース有吉』(フジテレビ系)、『超問クイズ!真実か?ウソか?』(日本テレビ系)の2本が打ち切りとなる。それでも『有吉反省会』(同)、『櫻井・有吉 THE夜会』(TBS系)といった人気番組は継続するも、有吉ブームへの陰りを見る声もある。

     これだけ入れ替わりが激しいテレビ業界において、有吉は10年近くに渡って暫定王者であり続けている。「ヒッチハイクの人」として忘れられた存在であった有吉が浮上するのは2007年。この年の8月に放送された『アメトーーク!』(テレビ朝日系)で、品川庄司の品川祐に「おしゃべりクソ野郎」と、そのものズバリなあだ名を付け話題となる。この毒舌あだ名芸で各番組に引っ張りだことなり、リズム&暴力(和田アキ子)、油トカゲ(みのもんた)、元気の押し売り(ベッキー)といった、名作が誕生していった。ただ、この芸は「焼畑農業」とも言われただけに、徐々に毒舌を活かしたMC仕事へとシフトして行く。2011年4月スタートの『マツコ&有吉の怒り新党』(同、現・『マツコ&有吉かりそめ天国』)も、同じく毒舌タレントとしてブレークを果たしつつあったマツコ・デラックスとのコラボとして話題となった。だが、有吉の最大のウリでもあった毒舌は、最近は後退しつつあるのは確かだろう。

     「有吉が受けたのは、ズバズバとした物言いだといえるでしょう。そうしたフォーマットが受けるとわかったのか、そうした番組が多く誕生して行きます。坂上忍が、時事ニュースに本音と毒舌をまじえながらコメントを差し挟む『バイキング』(フジテレビ系)などが代表的ですし、梅沢富美男や立川志らくなども同じ系譜に位置づけられるでしょう。いわば毒舌のキャラかぶり、インフレが起こっていると言えます」(芸能関係者)

     そうして見ると、2012年から放送していた『有吉くんの正直さんぽ』(フジテレビ系)に加え、芸人仲間とゲームをするだけの『有吉ぃぃeeeee!そうだ!今からお前んチでゲームしない?』(テレビ東京系)といった趣味系のゆるいバラエティ番組こそ、有吉が望むものでもあるかもしれない。さながら、有吉版『タモリ倶楽部』(テレビ朝日系)といったところだろうか。今後の有吉は「隠居」や「方向転換」といった選択肢もありそうだ。

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


    リアルライブ2019年9月8日 18時0分
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17051180/


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    (出典 prt.iza.ne.jp)



    1 Egg ★ :2019/09/08(日) 09:49:02.35

    昨年、『日経エンタテインメント!』(日経BP社)の「好きな芸人・嫌いな芸人2018」ランキングで異変が起こった。「好きな芸人」部門で、調査開始以来、不動の首位を保ってきた明石家さんまが敗れて、新たにサンドウィッチマンが1位に輝いたのだ。さんまを上回る次世代の好感度No.1芸人の誕生は、大きな話題になった。

    【写真】さんまから「おっさんやないか、アホ、お前」と言われたりんごちゃん

     しかし、今年はさらに驚くべきことが起きた。『日経エンタテインメント!』2019年8月号で発表された「好きな芸人・嫌いな芸人2019」で、さんまが初めて「嫌いな芸人」で1位になってしまったのだ。もちろん「嫌い」と思うほど感情が動くのは、それだけ認知されている証拠でもある。いわば、嫌いな芸人として名前が挙がるのは人気者の宿命でもあるのだ。

     それでも、あのさんまが1位になるというのは衝撃的だ。40年以上にわたって幅広い世代に愛され続けてきたさんまに、いま逆風が吹いている。そんな空前の事態が起こったのはなぜなのか、改めて考えてみたい。

    ■なぜ好感度が下がっているのか

     記事の中でさんまを嫌いだと思う理由として挙げられているのは、「価値観の押し付けは目に余る」(57歳男性)、「なんでも自分の話にしてしまい、MCとして機能していない」(57歳女性)といった意見である。さんまを根強く支持していたはずの熟年世代からも、このような批判が出てくるようになっているのだ。ここで挙がった「価値観の押し付け」「何でも自分の話にする」という2つの問題について順番に検討していこう。

     まず、1つ目の問題について。確かにここ数年、さんまのテレビやラジオでの発言が世間の非難を浴びるケースが増えている。「いい彼氏ができたら仕事を辞めるのが女の幸せ」といった旧来の価値観の押し付けに思えるような発言や、「カトパン(加藤綾子)を抱きたい」というセクハラまがいの発言、さらには剛力彩芽などの若い女性タレントを本気で狙っていると公言したりするところが、バッシングの対象になっている。

     つい最近も、8月20日放送の『踊る! さんま御殿!!』(日本テレビ系)で、性別非公表のものまねタレントのりんごちゃんに対して「りんごちゃんなんかは男やろ?」と詰め寄った。空気を察してヒロミがすかさず「りんごちゃんはね、そういうのないの、性別がないの」とフォローを入れると、さんまはそれでも納得せず「おっさんやないか、アホ、お前」と声を荒げた。

    りんごちゃん自身は場を収めようと「人それぞれの捉え方でいいんです」と答えていたが、ネットではLGBTに関してあからさまに無理解であるように見えるさんまに対する批判が相次いでいた。

     セクハラやパワハラに対する世の中の意識が変わり、それに伴ってテレビの世界でも、露骨にセクハラ・パワハラ的な言動を見せるタレントは少なくなっている。そんな時代に、さんまだけが旧態依然とした価値観にとらわれ、世の中の空気にそぐわない発言を連発している。それに違和感を抱く人が年々増えているのだろう。

    9/8(日) 5:40配信 東洋経済
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190908-00300321-toyo-bus_all

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    「しゃべりの天才」「お笑い怪獣」などの異名を持つベテラン芸人・明石家さんま。しかし、先般発表された「嫌いな芸人ランキング」では、まさかの1位に。さんまの好感度が下がっている理由とは?(写真:日刊スポーツ)


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    (出典 www.rbbtoday.com)



    1 スズムシのなく頃に ★ :2019/08/25(日) 11:25:35.60

    8/25(日) 11:15 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190825-00000174-spnannex-ent

     爆笑問題の太田光(54)が25日、MCを務めるTBS「サンデージャポン」(日曜前9・54)で、NHKから国民を守る党(N国)党首の立花孝志参院議員(52)を重ねて批判した。

     番組では、反社会勢力との闇営業問題で謹慎していた吉本興業の芸人たちが活動を再開したことについて特集。復帰舞台で闇営業の自虐ネタを披露した芸人たちにタレントの西川史子(48)が「(反社会勢力によって)傷ついた人もいるのたからネタにするのは失礼」と不快感を示すと、太田は「(闇営業については)触れずにはいられないですよね。(触れない方が)気持ちが悪い」と見解を述べ、芸人たちに一定の理解を示した。

     この直後、「それより俺がやっぱ、許せないのはN国の立花氏。アイツは昨日、俺が『数字持っていない』と言った」と激怒。「それはねぇ、言わない約束じゃないか。何でも言っていいわけじゃないんですよ。傷つきましたよ」と続けて爆笑を誘った。

     さらに、「マツコの話題をやっている中で俺だけが傷つかないのはおかしいよね」と本音も。相方の田中裕二(54)は「太田さんが一番傷ついて終わった」と前日の立花氏の言動を総括した。

     TOKYO MX「5時に夢中!」でタレントのマツコ・デラックス(46)に「侮辱された」として抗議活動を続ける立花氏は、前日24日に高須クリニックの高須克弥院長(74)とニコニコ生放送で討論。太田から批判を浴びても相手にしないことを指摘されると、マツコほど「数字がないから。数字を持ってない人とイチイチやっている時間はない」などと支持数や反響の違いを強調していた。

     太田は、今月20日にもラジオ番組で「暴力なんだよあいつのやっていることは、言葉の暴力」となどと不快感を示していた。


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