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    (出典 www.denkishimbun.com)



    1 Toy Soldiers ★ :2019/09/21(土) 13:24:06.11

    みゅしゃ (@littlemucha2017)さんが7:47 午前 on 金, 9月 20, 2019にツイートしました。
    ムカついたから書いちゃうぞ!(# ゚Д゚) ムッカー

    今、ラジオで千葉で復旧作業してる作業員さんが
    お店に行っても『お前らに食べさせるものはない』と
    門前払いされたり、
    休憩してると「休んでる場合か」って言われてる。と

    作業員さんはお前らの奴隷なんですか?

    https://twitter.com/littlemucha2017/status/1174817246297747456?s=03

    ★1:2019/09/21(土) 12:43:17.51
    ※前スレ
    【千葉】千葉で復旧作業してる作業員さん「『お前らに食べさせるものはない』とか『休んでる場合か』って言われる」 奴隷なの?
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1569037397/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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    (出典 img1.kakaku.k-img.com)



    1 Toy Soldiers ★ :2019/09/21(土) 09:10:42.32

    SUV市場に黄色信号? この先のSUV市場はどうなる?

     最近はSUVの人気が高いです。軽自動車やミニバンは、国内向けのカテゴリーですが、SUVは海外でも好調に販売できるために国内自動車メーカーは車種数を増やしました。

     その国内SUV市場に変化が見られているといいますが、この先のSUVジャンルはどうなるのでしょうか。

     トヨタ「RAV4」やホンダ「CR-V」のように、国内販売を一度終了した車種が、復活するケースもあります。
    海外向けの車種になって売れ行きが下がり、国内から撤退しながら、SUVの人気に乗じて販売を再開したのです。
    今はクルマの売れ行きが海外でも伸び悩んでいるので、SUVのカテゴリーに各メーカーが群がっています。

     問題はSUVの販売状況です。最近は以前と違って下降傾向が見られます。直近となる2019年6月から8月の小型/普通乗用車販売ランキングを見ると、
    SUVジャンルで1位のRAV4はトヨタ「ヴォクシー」やホンダ「フリード」と同等の販売実績で、上位10番手あたりに位置しています。

     SUVジャンル2位のホンダ「ヴェゼル」は14番から20番手で、人気に陰りが見えています。それでも対前年比は90%から100%なので、登場が2013年にさかのぼることを考えると、息の長い人気を保っています。

     注目したいのは3位のトヨタ「C-HR」です。発売直後の2017年1年から6月には、1か月平均で1万3000台以上を登録しました。
    当時の小型/普通乗用車販売ランキングでも、トヨタ「プリウス」と日産「ノート」に続いて3位に入っています。

     ところが2017年の後半から売れ行きが下がり始め、2018年1月から6月には、1か月平均の登録台数が6800台。約1年で半分近くまで下がっています。2019年1年から6月の1か月平均は5400台ですから、2年前の約40%です。

     新車として発売された後、時間が経過して登録台数が下がるのは当然ですが、C-HRは下がり方が大きいです。
    2016年12月に登場したときは、大いに注目されてSUVの販売1位になりましたが、2019年には、2013年にデビューした設計の古いヴェゼルに抜かれています。
    2019年4月にはRAV4が加わり、5月以降はRAV4がSUVの1位になりました。そうなるとヴェゼルは2位、C-HRは3位です。

     C-HRの売れ行きが下がった背景には、複数の理由があります。まずC-HRの外観が個性的で、趣味性の強い商品であることです。
    ユーザーの購買意欲を刺激して「今すぐに欲しい!」と思わせるため、ユーザーは愛車の車検期間が残っていても乗り替えます。
    そのために発売直後は売れ行きが急増しましたが、欲しい人達に行きわたると急落するのです。このような売れ方は、以前のスポーツカーにも見られました。

     逆にホンダ「フィット」やスズキ「ワゴンR」のような実用的な車種は、「今スグに欲しい!」とは思わせません。
    従って売れ行きが一気に伸びることもありませんが、愛車の車検期間が到来した段階で、順次乗り替えていきます。価格を含めた商品力が優れていれば、後々まで堅調に売れ続けます。

     C-HRの人気については、同じトヨタからRAV4が発売され、顧客を奪われた影響もあるでしょう。両車の販売状況について、トヨタの販売店は次のように話します。

    「C-HRとRAV4では車種の性格が異なりますが、選択に迷うお客様もおられます。ファミリーカーとして使う場合、後席の広いRAV4を選ばれます。そのかわりC-HRは価格が30万円ほど安く、1名から2名の乗車に適しています」

    ※ ※ ※

     後席を使う需要が、C-HRからRAV4に流れたことはあるでしょう。このようにSUVの人気が高くても、車種を増やした分だけ売れ行きが伸びるわけではありません。喰い合いが生じます。

     そしてSUV全体の売れ行きを2019年8月の対前年比で見ると、減少した車種が目立ちます。
    C-HRは40.6%、ヴェゼルは3.3%、スバル「フォレスター」は1.8%、日産「エクストレイル」は29.9%、マツダ「CX-5」は2.4%のマイナスです。
    SUVは売れ筋のカテゴリーですが、鮮度の高い伸び盛りの時期は過ぎたといえるでしょう。

    続きソース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190919-00178331-kurumans-bus_all


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    (出典 030b46df30379e0bf930783bea7c8649.cdnext.stream.ne.jp)



    1 ばーど ★ :2019/09/21(土) 11:00:39.12

    海外からの旅行客が那覇空港に持ち込んだ手荷物の肉製品から、日本では感染が報告されていない「アフリカ豚コレラ」の陽性反応が出た事例が、約1年で10件に上っていることが分かった。全て中国発の便に搭乗していた旅客の携帯品で、ソーセージとジャーキーからウイルスの遺伝子が見つかった。2018年10月1日から今月20日までに、ウイルスの侵入が国内の空港で阻止されたのは70件で、那覇空港は成田、中部、新千歳に次ぎ4番目に多い。

     那覇空港で実施している検疫探知犬による検査や税関職員による口頭質問で発見された。20日に県農林水産部が開いた「豚コレラ・アフリカ豚コレラの防疫対策強化連携会議」で報告された。

     観光客による肉製品の持ち込みについて、農林水産省動物検疫所沖縄支所の担当者は「観光時のちょっとしたおやつに肉製品を持ち込む傾向があるようだ」と指摘。海外から日本への肉製品の持ち込みは禁止されているが、持ち込み禁止の認識がなかったり手荷物に紛れ込ませたりする事例があるという。

     アフリカ豚コレラは豚やイノシシが感染する病気で、現在、日本で発生している豚コレラとは別のウイルスによる伝染病。豚コレラと違い有効なワクチンや治療法がなく、国はアフリカ豚コレラの国内への侵入防止対策を強化している。

     感染した豚の肉を食べても人体には影響はないが、豚やイノシシが感染すると致死率が極めて高い。感染豚との接触や、ダニが媒介するなどして伝染する。

     アフリカ豚コレラは18年8月に中国で発生し、アジアで感染が広がっている。今年5月に北朝鮮、今月17日には韓国でも発見され、現在10カ国で6233件の発生がある。

     動物検疫所は16年から旅行客の携帯品でアフリカ豚コレラの精密検査を始めた。昨年8月以降、中国から持ち込まれた肉製品の精密検査を強化。韓国での発生を受け、韓国からの荷物検査も強化するという。

    9/21(土) 9:54配信 琉球新報
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190921-00000007-ryu-oki

    ■関連スレ
    【江藤農相】韓でアフリカ豚コレラ確認「国内に入ると日本の養豚業の崩壊につながりかねない大変な事態だ」
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1568883366/


    【 ☆ 【伝染病】  国内感染例ないアフリカ豚コレラ、那覇空港で陽性反応10件 中国客の肉製品から発見 !】の続きを読む

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