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    (出典 offer.able.co.jp)



    1 ぐう@なごみ ★ :2019/01/16(水) 22:03:10.71

    1/16(水) 21:59配信 京都新聞
    女性に高額飲食させ性*店に260人あっせん 大学生含む男3人逮捕
    東山署

     京都市内の繁華街で声をかけた女性に高額な飲食をさせて借金を背負わせた上、性*店にあっせんしたとして、京都府警生活保安課と東山署などは16日、職業安定法違反(有害業務の紹介)の疑いで、京都市下京区室町通仏光寺上ル、バー経営の男(24)や事件当時少年だった上京区の大学生(20)ら男3人を逮捕した。

    男らのグループは京都市内の6大学約20人で構成

     府警によると、男らは四条河原町や京都駅前を拠点に女性に声をかけ、男が経営する祇園地区の会員制バーに女性を勧誘。わざと高額の飲食をさせた上、代金を支払えなくなった女性を性*店に紹介するスカウト活動を繰り広げていたという。2017年10月以降、大阪や京都、滋賀の39店舗に約260人をあっせんしていたという。

     逮捕容疑は共謀し、昨年1月23日と3月20日、京都市内の21歳と19歳の女性2人を大阪市のデリバリー*(派遣型*店)に紹介し、雇い入れさせた疑い。男は「今は話したくない」と黙秘し、大学生は「間違いない」と容疑を認めているという。

     府警の説明では、男らは女性2人に街中で声をかけ、バーで数回飲食した代金として、それぞれ100万円近くを請求していた。

     男らのグループは、同志社大や京都産業大など京都市内の6大学の学生ら約20人で構成。女性を性*店にあっせんすると、女性の売上金の15%を得られる仕組みで、17年6月以降、計7300万円を得ていたという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00010001-kyt-soci


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    (出典 www.jiji.com)



    1 次郎丸 ★ :2019/01/16(水) 21:58:06.07

    @夜の政治、画像はソース

    自民党は1月16日、韓国軍の駆逐艦による自衛隊哨戒機への火器管制レーダー照射問題を議題にした、国防部会・安全保障調査会の合同会議を党本部で開催した。
    冒頭、山本国防部会長は、度重なる韓国側の主張に対し、「仏の顔も三度までだ」と述べ、党として政府に対し、韓国への厳しい対応を迫った。

    また、会議の中では、先日シンガポールで行われた日韓の防衛当局者による協議の内容を非公表とすることで両国が合意していたにも関わらず、韓国側が突如として詳しい内容を公表したことを受け、防衛省が16日午前に韓国の駐在武官を防衛省に呼び出し抗議したことが明らかにされた。

    このシンガポールでの協議の中で日本側は、自衛隊機は国際民間航空条約の規定である高度150mを遵守して飛行を行っていたと主張したが、韓国側は哨戒機の高度が150mであったことは認める一方で、「軍用機なんだから3マイル(=4.8㎞)は距離をとるものだ」と主張した。

    これについて、山本国防部会長が「韓国は軍用機なんだから3マイル距離をとるものだといったが、3マイルは4.8キロ。常識外なので言っている意味が分からない」と厳しく批判した。

    会議ではさらに、自衛隊も海上保安庁も韓国軍が捜索していたとする北朝鮮漁船からの救難信号を確認していないことをめぐり、
    「(北朝鮮漁船の)違法操業を韓国海軍がほう助しているのでは」と、韓国軍の行動に疑問を呈する声すら上がった。

    そして「彼ら(韓国)に痛みの残る対応をしてもらわないと筋が通らない」などと、政府に、韓国側への厳しい対応を求める意見が相次いだ。

    「仏の顔も三度まで」“常識外”な韓国側の説明に自民党は我慢の限界か 自衛隊・哨戒機に対する韓国海軍のレーダー照射問題
    カテゴリ:国内
    2019年1月16日 水曜 午後9:30
    https://www.fnn.jp/posts/00412510HDK


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    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 ニライカナイφ ★ :2019/01/16(水) 20:33:06.31

    ◆ 韓国「日本が低空飛行なら我々も」 レーダー照射問題
    【レーダー照射】「他国の軍艦に500mまで近づくのは危険、4.8kmは離れろ」「火器管制レーダーを使った証拠を一つでも示せ」 韓国側が主張
    海上自衛隊の哨戒機が韓国海軍艦艇から火器管制レーダーを照射されたとされる問題をめぐり、14日に開かれた日韓実務協議で、韓国側が「日本が低空飛行をするなら我々も座視せず、低空飛行できる」と日本側を批判した。
    韓国国防省関係者らが明らかにした。

    韓国側は、哨戒機が10分近くの間、3度にわたって駆逐艦に接近する危険な飛行を行ったと主張。
    「第三国が同じ飛行をすれば、日本は抗議しないのか」とも指摘した。

    日本側は危険な飛行ではないとし、抗議もしないと答えたという。
    韓国軍関係者は16日、韓国記者団に対し、韓国軍の飛行パターンについて「通常、他国の軍艦から3マイル(約4・8キロ)近くまで接近しない」と語った。

    日本は14日の協議で、韓国軍艦艇のレーダー情報について、双方が持つ情報を突き合わせるよう求めたが、韓国は軍事機密を理由に拒否した。
    韓国は、レーダー照射を受けた方位や位置なども公開するよう求めたという。
    韓国軍関係者は記者団に、艦艇の装備を分析した結果、火器管制レーダーを照射していない明らかな証拠を持っているとしたうえで、日本に対し「証拠を一つでも示す必要がある」と主張した。

    (写真)海上自衛隊哨戒機に火器管制レーダーを照射したとされる韓国海軍艦艇「広開土大王」

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    朝日新聞デジタル 2019/1/16(水) 17:01
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00000063-asahi-int


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